動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2016年05月13日

子猫たちが泣いている…北海道・室蘭で遺棄横行

北海道新聞


【室蘭】室蘭市内で、生後間もない子猫の遺棄が横行している。この春だけで計22匹が段ボール箱に詰められ置き去りにされているのが発見された。子猫は市民団体「猫色ボランティア会」(芳賀直美代表)が保護しているが、飼育費や世話が負担となっている。同会は「無責任な行動に出る前に相談を」と呼び掛けている。

 「猫色―」は、地域の野良猫問題の解決を目指す市内のボランティア団体。同会が4月24日に市八丁平で開いた猫の譲渡会で、会場前に小さな段ボール箱が置き去りにされていた。同会によると、中には生後10日前後の子猫が9匹、折り重なるように詰められていた。目やにで目が開かない子猫もいた。ドライフード1袋が添えてあったという。

 猫などの遺棄は、2013年の改正動物愛護法で100万円以下の罰金が科せられるが、後を絶たない。5月1日には増市町で9匹が段ボール箱に詰められて放置され、6日には4匹が市内に捨てられていた。

 いずれも連絡を受けた同会が保護し、会員宅で世話をしている。芳賀代表によると、1カ月の飼育費は病院代を含め1匹約1万円。ミルクは母猫の代わりに3時間ごとに飲ませる必要があり、「人間の赤ちゃんの世話と同じで、体力的にかなりの負担」と話す。

 室蘭保健所によると、生後間もない子猫を収容した場合、手間がかかるため処分するケースが多い。同会は、猫が増えては殺処分される悪循環を生まないよう、子猫を野良猫として放すことはしないという。

 春は猫の出産シーズン。芳賀代表は「思わぬ猫の出産に戸惑っても、相談してくれれば解決法はある。モノのように命を捨てないでほしい」と訴える。

 同会は、保護した子猫がある程度育てば譲渡会に出す予定。(水野可菜)




posted by しっぽ@にゅうす at 07:47 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペット連れも車中泊 迷惑かけられない 避難所同伴禁止/一時預かりNPO支援

毎日新聞


熊本地震では、ペット連れの被災者が周囲への遠慮から避難所に入れず、車中泊や損壊した自宅での生活を選ぶケースが相次いでいる。環境省は東日本大震災を教訓にペットとの「同行避難」を呼び掛けているが、避難所ではペットの同行を断る自治体も出るなど混乱も起きた。不安定な避難生活で飼い主やペットが疲弊する中、県外の獣医師会やNPOが一時預かりなどの支援を続けている。【末永麻裕、比嘉洋】

 熊本県益城(ましき)町の吉田瑠美(るみ)さん(38)は、町内で震度7が観測された4月14日以降、家族と愛犬を連れ、町内の駐車場での車中泊を選んだ。「鳴き声で周りに迷惑をかけるわけにはいかない」と避難所生活は避けた。しかし、地震前は庭で放し飼いにしていた茶色のトイプードルは、避難生活のストレスのせいか毛が所々白くなり、食欲が落ちたという。

 犬1匹、猫5匹を飼う同町の内田和子さん(66)は一時、犬と車の中で過ごしたが、近くで車中泊をしていた避難者に「犬は嫌い」と言われ、柱が傾くなど損壊した自宅に戻った。もし倒壊しても助けを呼べるように首から笛をぶら下げた生活が続く。「子供たちには避難してと言われるが、ペットも家族だから」と話す。

 環境省は、東日本大震災で飼い主とはぐれたペットが続出したことを受け、2013年8月に飼い主との「同行避難」を原則とするガイドラインを示した。しかし、避難所でのペットの受け入れ可否は各自治体の判断に任せているのが実情だ。

 熊本県はガイドラインを受け、市町村が避難所内にペット専用スペースを設置することなどを盛り込んだペット避難の指針を3月に策定したばかりだが、市町村に配布する前に地震が発生したため、指針は周知されていなかった。11日時点で15カ所以上の避難所を開設している熊本市、八代市、御船(みふね)町、益城町はいずれも避難所にペット専用スペースを設置できていない。

 こうした状況を受け、県外の獣医師会やNPOなどがペットを一時的に預かったり、避難所近くにペット同伴で生活できるテントを搬入したりして支援を続けている。南阿蘇村は、今春閉校した旧白水中学校の教室の一部を犬の同伴者専用の避難所として提供し、11日現在で4世帯12人と6匹の犬が身を寄せている。

 現地で動物救護に当たった福岡県獣医師会の船津敏弘獣医師は「自治体は平時からペット同伴で避難できる場所を周知し、災害時の混乱を避けるべきだ」と指摘する。

熊本県を中心とした地震の回数(回)
震度

7      2(0)

6強     2(0)

6弱     3(0)

5強     4(0)

5弱     7(0)

4     86(0)

1〜3 1293(7)

計   1397(7)

 カッコ内は12日に起きた地震回数(12日正午現在)


posted by しっぽ@にゅうす at 07:43 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

羽田空港で滑走路近くに4匹の犬 18便に影響

NHK


羽田空港で、11日、4匹の犬が敷地内に入り込んでいるのが見つかり、たびたび滑走路に近づいたため、12日までに合わせて18便に遅れなどの影響が出ました。4匹のうち3匹は捕獲され、空港事務所は残る1匹の捕獲を急ぐとともに、犬が入り込んだ原因を調べています。
国土交通省東京空港事務所によりますと、11日午後3時すぎ、羽田空港のA滑走路近くの誘導路で4匹の犬が見つかり、滑走路に近づいたため、大分からの便が着陸をやり直したほか、9便に遅れが出ました。さらに、12日も2度にわたって滑走路に入り込み、7便に遅れが出たほか、上空で待機していた全日空の新千歳からの便が仙台空港に目的地を変更しました。
4匹のうち、11日の夜に1匹、12日午後に2匹が相次いで捕獲されましたが、残る1匹はまだ捕獲されていません。4匹はいずれも白っぽい中型犬だということで、このうち捕獲された1匹は雑種のメスで、毛は短く、首輪をつけていませんでした。
羽田空港は赤外線センサーのついた高さ3メートル以上のフェンスで囲まれ、各ゲートには24時間態勢で警備員が配置されています。航空各社によりますと、犬が貨物から逃げ出す可能性は極めて低いということで、空港事務所は残る1匹の捕獲を急ぐとともに、フェンスなどに異常はないか確認を進め、犬が入り込んだ原因を調べています。
4匹の犬 滑走路内をどう移動したか
東京空港事務所によりますと、4匹の犬は11日午後3時40分ごろ、空港の北側のA滑走路近くの誘導路にいるのを管制官が見つけたということです。
犬はいずれも白っぽい色をしていて、午後4時には空港の東側に位置するC滑走路の近くまで移動したということです。この際、着陸しようとした大分からの旅客機があったため、管制官が着陸のやり直しを指示しました。犬は4匹ともそのまま居続けたため離陸が出来ない便が相次ぎ、9便に遅れが出ました。午後7時半ごろ、空港側の依頼を受けた東京都動物愛護相談センターが1匹を捕獲しました。
12日になっても影響が続きました。残った3匹は2手に分かれ、2匹は空港南側のD滑走路に移動しました。2匹は2度にわたって滑走路内に入り、7便が遅れたほか、上空で待機していた新千歳からの便が燃料が少なくなったとして仙台空港に向かい、給油し直した影響で1時間半の遅れが出ました。この2匹は午後3時ごろ捕獲されました。
空港事務所によりますと、最後の1匹は東側のC滑走路の近くを歩いたあと、午後5時現在、北側にあるB滑走路の近くにいるということで、捕獲を急いでいます。


posted by しっぽ@にゅうす at 07:42 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬・猫の繁殖学と遺伝子病を学ぶシンポジウムを5月18日に東京で開催!名古屋・大阪・沖縄・岡山・福岡・鹿児島順次実施

産経新聞社


「PetPlus(ペットプラス)」を運営する株式会社AHB(所在地:東京都江東区、代表取締役:川口 雅章)は、犬・猫の繁殖学と遺伝子病を学ぶシンポジウム『ブリーディングシンポジウム』を全国各地で定期的に開催し、従来のカンや経験に頼らない、学術的で科学的な、正しい知識や最新情報の共有を図っております。そしてこの度、『ブリーディングシンポジウム2016』を2016年5月18日から全国7カ所の開場で開催いたします。

URL: http://www.bioplus.jp/

■シンポジウム概要
本シンポジウムは2016年で5年目の開催(通算開催数:東京 第47回目、鹿児島 第53回目)となり、2016年度は、ブリーダー様から要望の多かった「繁殖と遺伝子病」をテーマに、すぐ役立つ実技画像による解説を中心に実施予定です。

名称   :ブリーディングシンポジウム2016
参加対象者:当社契約ブリーダー、プロブリーダー、専門学校、
      獣医科大学教職員、獣医師、動物病院、看護師
参加費  :無料

■効率の良い繁殖を目指す(猫)
・季節繁殖動物
雌猫は、人工照明を使わずに自然の光だけで飼育すると、関東では1〜8月(繁殖季節)の間にのみ発情を繰り返し、それ以外は発情を現すことはありません。ただし、雄猫は、季節によって造精機能がわずかに影響を受けますが、一年中繁殖が可能です。このように猫では、雌は季節繁殖動物であるが、雄は周年繁殖動物です。

猫舎の日照時間を8時間以内に抑えると発情を示すことはありません。逆に、日照時間を12時間以上にすると、季節性を示さず、一年中繁殖が可能となります。このような猫の繁殖の季節性を理解することは、繁殖成績を向上させるための、飼育環境を考えるうえで重要となります。

・交尾排卵動物
猫は、ウサギ、ラクダなどと同じ交尾排卵動物で、交尾刺激がないと卵胞は排卵せずに退行、変性します。排卵を誘起するための交尾刺激の強さ(交尾回数)、また、受胎に必要な交尾回数(精子数)などを理解する事は、繁殖成績を向上させるために重要となります。
※腹部触診による妊娠診断法(ビデオによる解説)

・猫の遺伝子病
近年、ネコノミクスという言葉が存在するほど空前の猫ブームが訪れています。ブリーディングが盛んになる中、私たちは猫の遺伝子病検査についてお話します。遺伝子とは体の設計図です。毛の長さや毛色、体格、気質も遺伝子によって左右されますが、その遺伝子に変異が起こることで、病気を生じてしまう、それが遺伝子病です。まずは猫の遺伝子病について理解を深め、自分の繁殖場に遺伝子病を持ち込むリスクを減らしましょう。
※ここでは、猫の遺伝子病とAHBで可能な遺伝子病検査についてご紹介します。

■効率の良い繁殖を目指す(犬)
・スメアー検査による交配適期の判定(ビデオによる解説)
ホルモン測定以外の方法で、交配適期を判定する手段として「発情出血開始からの日数」「発情出血の性状および陰部の腫大状況」「雄犬への交尾の許容状況」「腟垢(スメアー)検査」などがあり、犬のスメアーの変化は、血中ホルモンを正確に反映していることが知られています。雌犬にとっては、発情出血が見られないもの、また、見逃しのためにそのスタートが不明なものが少なくありません。また、発情出血開始から排卵までの日数は、個体によって大きな幅があります。一方、スメアー所見は、血中ホルモンの動きを、正確に反映しているため、発情出血の見られないもの、また、見逃したものについても交配適期を判断するうえで十分に役に立ちます。
※スメアーの採取法、染色法、交配適期の判定法を、ビデオで詳細に解説します。

・正しい精液採取・人工授精(ビデオによる解説)
犬の繁殖技術の中で、精液採取・人工授精は、最も重要なものです。体形的に、また、性格的に自然交配が困難な犬を受胎させるためには不可欠な技術となります。また、人工授精に用いる精液の性状を観察することが出来るため、雄犬の造精機能をモニターすることが出来ます。繁殖を成功させるための技術としては、精液採取・人工授精を正確に理解して、確実に実施することが重要となります。
※精液採取法、精液性状の観察法、人工授精法を、ビデオで詳細に解説します。

・腹部触診による妊娠診断法(ビデオによる解説)
犬の妊娠診断は、猫と同様に超音波画像診断装置によって行われています。これを繁殖場内でブリーダー様自身が特殊な機具を用いることなく、腹部触診によって妊娠診断する方法をスライド、およびビデオを用いて解説します。

犬は受胎可能な交配期間が長い(約1週間)ため、交配から着床(または分娩)までに大きな幅があることが知られています。腹部触診によって着床部の大きさを触知することによって、おおよその排卵日推定することも可能となります。このように、腹部触診による妊娠診断法の技術を取得することは、繁殖上大きな財産となります。
※腹部触診による妊娠診断法をビデオで詳細に解説します。

■犬の遺伝子病
遺伝子病の考え方は、“親の血液型で生まれる子供の血液型のパターン”とよく似ています。ダイエットや病気の治療にも遺伝子を利用する時代、飼い主様も遺伝子病に関する興味が高まってきています。そこで、私たちはブリーダー様に知っていてほしい遺伝子病の基礎知識と、AHBで検査可能な遺伝子病検査、その疾患の詳細について写真や動画を用いてご紹介します。特に、ダックスフンドやトイ・プードルにみられる進行性網膜萎縮症(PRA)や、発症すると死に至る変性性脊髄症(DM)にフォーカスをあててお話し致します。交配前の遺伝子病検査の結果を正しく理解し、繁殖してはいけない交配の組み合わせを避けることで、遺伝子病の発症を防ぎましょう。

■講師陣
・筒井 敏彦
日本獣医生命科学大学 名誉教授 国際小動物医学研究所所長 獣医学博士

・会田 保彦
動物の愛護及び管理に関する法律の現状と課題
ヤマザキ学園大学 動物看護学部 動物看護学科 教授(兼)公益財団法人 日本動物愛護協会 評議員

・岡田 寛
最新ペットマーケットデーター
株式会社AHB CA事業本部長

シンポジウムは、セミナー形式に加えて犬を使った実演ビデオもいれております。また、遺伝子病の発症CAの症状のビデオもご覧いただけます。写真は筒井名誉教授の講義と精液採取の実技ビデオの指導風景です。
▽講義風景
https://www.atpress.ne.jp/releases/100648/img_100648_1.jpg

■開催日程
・東京
日程  :2016年5月18日(水)
会場名 :かつしかシンフォニーヒルズ
所在地 :東京都葛飾区立石6-33-1
アクセス:京成本線「青砥」駅より徒歩 約5分

・沖縄
日程  :2016年5月25日(水)
会場名 :てんぶす那覇
所在地 :沖縄県那覇市牧志3-2-10
アクセス:バス利用「てんぶす前」、ゆいレール「牧志」駅すぐ

・名古屋(愛知)
日程  :2016年5月31日(火)
会場名 :名古屋市中小企業振興会館・吹上ホール
所在地 :愛知県名古屋市千種区吹上2-6-3
アクセス:名古屋市営地下鉄桜通線「吹上」駅より徒歩 約5分

・大阪
日程  :2016年6月1日(水)
会場名 :メイシアターレセプションホール
所在地 :大阪府吹田市泉町2-29-1
アクセス:阪急千里線「吹田」駅前

・岡山
日程  :2016年6月2日(木)
会場名 :倉敷市芸文館
所在地 :岡山県倉敷市中央1-18-1
アクセス:JR「倉敷」駅より徒歩 約15分

・久留米(福岡)
日程  :2016年6月8日(水)
会場名 :石橋文化センター
所在地 :福岡県久留米市野中町1015
アクセス:JR「久留米」駅より徒歩 約15分、
     「西鉄久留米」駅より徒歩 約5分

・霧島(鹿児島)
日程  :2016年6月9日(木)
会場名 :国分シビックセンター
所在地 :鹿児島県霧島市国分中央3-45-1
アクセス:JR日豊本線「国分」駅前

※ 犬コースは「全会場」
※ 猫コースは、「東京」「名古屋」「大阪」のみ実施。

【当社事業について】
当社は、全国のブリーダー様からコンパニオンアニマル(犬猫等のペットのこと、以下 CA)を預からせていただいており、身体検査と健康チェックを実施後、CA管理部門であるウエルネスセンターにおいて健康を維持・管理し、ベストな状態で全国にチェーン展開しているペットショップ「Pet Plus(ペットプラス)」( http://www.ahb.jpn.com )に送り出し、一般のお客様向けに販売しております。

また、「国際小動物医学研究所(Bio Plus)」(所在地:東京都江東区、本社内、 http://www.bioplus.jp )においては、プロのブリーダー様向けに“より健康で優良なCA作出のための”犬猫の繁殖に関する相談、技術指導、犬・猫の凍結精液の作成、人工授精手術を行っております。

【株式会社AHBの概況】
(1)会社名  :株式会社AHB
(2)所在地  :〒135-0047 東京都江東区木場3-7-11
(3)代表取締役:川口 雅章
(4)事業内容 :CA(コンパニオンアニマル)の仕入れ・販売、ペット保険販売、
        ご購入後のサポート、キャットプラスの運営、
        国際小動物医学研究所(Bio Plus)運営
(5)従業員数 :829名(内 獣医師20名、2016年4月現在)
(6)全国事業所:Pet Plus店舗104カ所、ウエルネスセンター5カ所、
        国際小動物医学研究所(2016年4月現在)



posted by しっぽ@にゅうす at 07:37 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

杉本彩さん高崎で講演「動物との共生」 殺処分全国で10万頭超の現実

高崎前橋経済新聞


女優の杉本彩さんが5月28日、「総合福祉センターたまごホール」(高崎市末広町)で動物との共存に関する講演を行う。杉本さんは動物環境福祉協会Eva(エバ)の理事。

【写真】高崎・前橋で行なわれている譲渡会

 講演のテーマは「人と動物が共存できるまちづくり」。同様の講演は今回で2回目。愛犬家で知られる杉本さんはパピヨンの「小梅」の話しを交えながら、一般の人に分かりやすく共存を説く予定という。

 NPO法人群馬わんにゃんネットワーク理事の山田由起子さんは「犬を登録したり、狂犬病の予防注射をしたり、名札を付けるなど適正な飼育をしていない人がまだいる。飼う人の意識はまだまだ低いと言わざるを得ない。昨年は全国で10万頭を超える犬猫(犬21,593頭、猫79,745頭)が殺処分された。共存や命について考えるいい機会になると思うので、ぜひ参加してほしい」と呼び掛ける。

 当日は高崎市動物愛護センターのスタッフ、群馬県立高崎女子高等学校の生徒が参加するパネルディスカッションも行なう。

 開催時間は14時〜16時。入場無料。問い合わせはNPO法人群馬わんにゃんネットワーク(TEL 027-320-6380、電話対応10時〜18時)で受け付ける。


posted by しっぽ@にゅうす at 07:36 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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