動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2017年02月24日

犬が唸る行動は問題である場合と状況によって問題ない場合があるのを知っていますか?

ネタりか


犬が唸る理由

ムキッ歯の柴犬

愛犬が眉間とマズルに皺を寄せ、ドスの利いた声で「ウーッ!」と唸ってきたら「飼い主に向かって…!」とムカッときたり、ショックを受けたり…複雑な心境ですよね。
ですが、飼い主さんは愛犬が唸る理由を知っていますか?

犬が唸るのは警告

犬が唸るのは

大事な物や場所を取られそうになった時警戒心や恐怖心を抱いた時嫌なことや不快なことを遠ざけたい時

などです。
こうした状況の時に犬は「それをやめないなら咬むよ!」と相手に警告するために唸ります。

唸ると得なことが起こる!?

飼い主さんと犬との関係が崩れていると、犬は唸る行動を起こしがちです。
しかし犬の唸る行動が強化されてしまうのは、唸る行動によって嫌なことや不快なことがなくなった経験があるからです。
例えば、飼い主さんがお手入れなど犬にとって嫌なことを行っているとします。その時に犬が唸ったら大抵の飼い主さんは驚いたり怯んだりして、その行動をやめてしまいますね。そうすると犬は「唸ったら嫌なことがなくなった!」と思い、『唸る=自分に得なことが起こる』と学習します。
その結果、犬は「嫌なことはどんどん唸って遠ざけよう」と考え、唸る行動が増えていくのです。

唸る行動は咬む行動の前兆

唸る警告の次に待っているのは咬む攻撃なので、唸る行動は咬む行動の前兆と言えます。ですから犬が唸るのはやめさせたい行動のひとつです。
とはいえ唸る状況によって対処法は異なりますから、状況に応じた対処法を知っておく必要があります。

犬に唸られる状況@ 犬が大事にしている物を取ろうとした時

木の棒を取られそうになって唸る犬

犬が唸る時の状況は様々ですが、おもちゃや食べ物など犬が大事にしている物または場所を取ろうとした時に唸ることがあります。

大事な物を守るために唸るのは犬の本能

特に所有欲の強い犬は自分の大事な物が取られそうになると、それを取られまいと唸って相手を威嚇する傾向にあります。もし唸っても相手が自分の大事な物を取ろうとするのをやめない場合は咬む攻撃行動に出ます。
自分の大事な物を取られないように守ろうとするのは犬の本能ですが、家庭犬として人間と一緒に暮らしていく上では問題となる行動ですね。

おもちゃを取ろうとした時ソファからどかそうとした時フードボウルを下げようとした時

などに唸る場合は、やめさせなくてはいけません。

まずは犬との関係の見直しを

たとえ犬にとって大事な物であっても、それを管理しているのは飼い主さんですから飼い主さんが指示したら犬は自ら渡さなくてはいけません。これができずに愛犬が唸って大事な物を守ろうとするのであれば、飼い主さんと愛犬との関係が崩れている可能性があります。
愛犬を甘やかしていませんか?愛犬が主導権を握っていませんか?
唸ることをやめさせる前にまずは飼い主さんと愛犬との関係性を見直してみましょう。

指示で犬の行動を管理できるようにする

犬が大事にしている物を取ろうとした時に唸る場合、信頼関係を構築することが必要になります。
それと併せて

指示でおもちゃなどを渡せるように「チョウダイ」「ハナセ」などのコマンドを教える指示でソファなどを昇り降りできるように「アップ(乗って)」「ダウン(降りて)」のコマンドを教える食べ物やフードボウルへの執着をなくす

などのトレーニングを行うと良いでしょう。
唸る行動の予防策として唸る行動が出る前にこれらのトレーニングを行い、飼い主さんの指示で愛犬の行動を管理することが大切になります。
ですが、唸る行動が出てからでも遅くはありません。咬む行動に発展しないうちに信頼関係の構築とトレーニングを行い、愛犬の行動を管理できるようにしましょう。

犬に唸られる状況A 犬に触ろうとした時

人が触ろうとして唸る犬

人が触ろうとした時に犬が唸る理由として

@知らない人への警戒心A動物病院での不安B虐待など過去の心の傷C体の痛み

などが挙げられます。

@〜Bが理由で犬が唸る場合

叱って唸る行動をやめさせるのは良くありません。唸る原因をそのままにして唸る行動だけをやめさせると、唸るという警告を出さずにいきなり咬む攻撃行動に出てしまう可能性があるからです。
ですから飼い主さんは、愛犬が唸る理由を見極めて

@が理由で唸る場合→他人に慣らすトレーニングをするAが理由で唸る場合→診察中に優しく声をかけてあげるBが理由で唸る場合→時間をかけて愛情を持って接する

などといった対処をして、警戒心、不安、恐怖心などを取り除いてあげる必要があります。
また、Bが理由で唸る場合は人の手に対して恐怖心を持っていることがあります。その場合は人の手に慣らしてあげることも必要です。

Cが理由で犬が唸る場合

これまでどこを触っても大丈夫だった愛犬が体を触ると急に唸るようになった時は、体のどこかが痛いのかもしれません。この場合は動物病院で受診を。

老犬が唸る場合

高齢の愛犬に触ろうとすると唸る場合、認知症によって一時的に飼い主さんのことが分からなくなっているのかもしれません。また、これまで平気だった何かに対し恐怖を感じて唸ることもあります。

犬に唸られる状況B 犬のお手入れをしようとした時

お手入れ時に唸る犬

お手入れは犬にとって不快なことが多いです。

ブラッシングをする時爪切りをする時耳掃除をする時

などに唸って、不快で嫌なことを遠ざけようとする犬もいます。

子犬の頃からお手入れに慣らす

お手入れしている時に唸らないようにするためには、お手入れに慣らす必要があります。
しかしお手入れにすぐには慣れないので、子犬の頃から継続的に慣らしていくことが大切です。お手入れの時におやつをあげるなどして、お手入れに対し良いイメージを持たせると良いでしょう。

飼い主のお手入れ下手が唸る原因!?

愛犬がお手入れの時に唸るのは、もしかすると飼い主さんのお手入れが下手で不快なのかもしれません。
力任せにブラッシングをしたり、深爪をして出血させたり、耳を傷付けたりしていませんか?

もし思い当たることがあるのなら獣医師やトリマーさんにお手入れのコツを訊いたり、お手入れレッスンに参加したりしてお手入れ上手を目指しましょう。
もちろん、プロにお手入れをお任せするのもひとつの手です。

【番外編】遊んでいる時に犬が唸る

引っぱり合いっこで唸る犬

愛犬が遊んでいる時に唸るのを聞いたことはありませんか?
例えば

引っ張りっこ遊びの時犬同士で遊んでいる時

などに「ガルル…ウーッ!」と唸ることがあります。
「楽しそうになのに何で???」と謎ですし、「唸ることは良くないことだからやめさせた方が良いの???」と飼い主さんの頭の中は『?』マークだらけになりますね。

問題はないがクールダウンを

遊んでいる時の唸りは気合いを入れようとして自然に出てしまうものです。人間で言えば「おりゃ〜!」という感じでしょうか。それだけ遊びに夢中になっているということで、攻撃的になっているわけではありません。なので問題のない唸りです。
とはいえかなり興奮している証しでもあるので、遊んでいる時に唸り出したら遊びを中断し、『オスワリ』などの指示をして一度クールダウンさせた方が良いでしょう。

犬が唸ることに関するまとめ

唸るハスキー

犬の唸る行動には執着、警戒、不安、恐怖、抵抗など様々な意味が込められています。
犬が唸る行動は咬む行動に発展する可能性があるので問題行動のひとつと言えますが、唸る行動の全てが問題というわけではありません。
遊びに夢中で出てしまう問題のない唸りもありますし、唸ることで痛みや体調不良を伝えている場合もあります。
ですから、愛犬が唸る場合は安易に叱ってやめさせるのではなく、話すことのできない愛犬の気持ちを理解し、唸る状況や理由に応じて対処していきましょう。




posted by しっぽ@にゅうす at 07:56 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

歴史の転換点に…小池都知事が施政方針演説

読売新聞


 小池・東京都知事にとって初めての「予算議会」となる都議会第1回定例会が22日、開会した。

 小池知事は施政方針演説で、満員電車の混雑緩和やペットの殺処分ゼロ、教育を受ける機会の格差解消など「小池カラー」を前面に出した施策を挙げ、「50年、100年先も世界をリードするため、歴史の転換点となるような取り組みを推し進める」と意気込みを語った。

 昨年の知事選で掲げた「満員電車ゼロ」について、小池知事は「混雑緩和は社会の生産性向上のための重要な課題」と述べ、国や民間企業と「快適通勤プロモーション協議会」を設置し、時差出勤の導入など、鉄道利用の分散に向けた機運の醸成を図る考えを示した。

 「ペット殺処分ゼロ」も知事選で掲げた施策。2019年度の達成を目指し、「子供が命の大切さを学ぶ機会の充実や、動物の譲渡に関する情報発信サイトの開設に取り組む」と述べた。老朽化した「動物愛護相談センター本所」(世田谷区)を移転改築し、「都民が見学しやすい環境や譲渡会などのイベントを開催するスペースを整備し、新しい飼い主への懸け橋となる施設にしたい」と話した。

 家庭の経済状況による教育機会の格差解消では、都は新年度、年収760万円未満世帯について私立高校授業料の実質無償化に乗り出すが、小池知事は都立高校について、「勉強合宿や資格試験の受験料などの学習活動経費を新たに支援する」と述べた。

 さらに、「子供たちの学びを支える教師力、学校力を強化していくうえで、教育管理職の不足は深刻な問題」として、来月、校長や副校長となる教育管理職の確保をテーマに、総合教育会議を開催することを明らかにした。

2017年02月23日 07時50分 Copyright c The Yomiuri Shimbun

posted by しっぽ@にゅうす at 07:54 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月23日

犬猫を殺さないで 那覇の畑井さんが情報誌

琉球新報


犬猫殺処分ゼロに向け、那覇市のデザイナー、畑井モト子さん(37)が啓発活動を展開する任意団体「TSUNAGU OKINAWA」を立ち上げ、年に2回フリーペーパーを発行している。畑井さんは「沖縄は犬猫の殺処分数が多い。現状を知るきっかけになれば」と話している。最新号の6号は「猫の日」の22日に発行した。

 畑井さんは奈良県出身。7年前に沖縄に移住した。幼い頃から動物好きだった畑井さんが沖縄で気になったのは野良猫の多さだ。殺処分数を調べると全国ワーストだった。「何かできることはないか」と考え、得意のデザインを生かして猫の缶バッジを作製。その収入を保護活動を行う団体に寄付した。缶バッジを販売する中で猫に興味があっても殺処分数の現状を知らない人が多いことに気づいたという。「現状を知ってもらい、協力を呼び掛けたい」と、2年前からフリーペーパーの発行を始めた。
 B5サイズで10ページの制作と広告営業、配布まで全て1人で手掛ける。保護活動をしている団体の紹介や、インタビュー。猫の写真の掲載など、動物への優しい思いが詰まっている。当初は企業の助成を活用していたが、今は広告や寄付金を元に1万5千部を発行する。昨年からは「つなぐフェス」として里親会も含めたイベントも主催する。
 畑井さんは「猫が飼えなくても殺処分ゼロのためにできることがある。かわいそうな猫を減らすために多くの人に知ってもらいたい」と話した。フリーペーパーの問い合わせはtsunagu.okinawa@gmail.com(畑井)まで。


posted by しっぽ@にゅうす at 07:44 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬と楽しむ遊園地へ 那須ハイランドパーク

読売新聞


那須町の遊園地「那須ハイランドパーク」は22日、動物愛護団体が保護した犬を預かり、里親を探す活動を始めると発表した。犬を連れた来園者のための施設などもオープンさせる。


 犬舎と「ふれあい広場」を整備し、提携する動物愛護団体から保護犬を預かる。広場は来園者が入れるようにし、保護犬とふれ合ってもらいながら里親探しを進める。4月下旬の完成予定で、当初は保護犬を10頭程度預かるという。

 また、「犬と一緒に楽しめる日本一のリゾート」を目指し、広さ1300平方メートルの総天然芝ドッグランを3月1日にオープンする。さらに、同園のアトラクションのうち、大観覧車など3種類を、犬も一緒に乗れるようにする。同18日には、犬の食事やおやつ、グッズなどをそろえたドッグカフェも開店する。

2017年02月23日 Copyright c The Yomiuri Shimbun


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「老犬と暮らす」 20人、飼育法など学ぶ 西区 /福岡

毎日新聞


高齢になった犬の身体的特徴や飼育法について学ぶ「老犬との暮らし方セミナー」が21日、西市民センター(西区内浜)で開かれ、約20人の飼い主らが熱心に耳を傾けた。市家庭動物啓発センター(同)の主催。

 那珂川町で家庭犬つけ方教室を運営するドッグトレーナー、土生亜紀子さんが講師を務めた。自身が世話をした16歳や17歳の犬の写真やビデオを示しながら、トイレの回数の増加や昼夜が逆転するといった犬の老いの初期兆候や介護方法などを説明。介護用品や食べ物の選び方などの環境づくりについても解説した。土生さんは「老犬にとって心地よい環境を作ることは介護をする飼い主も楽になる。臨機応変に対応して老犬との時間を楽しんでほしい」と話した。【末永麻裕】

〔福岡都市圏版〕



posted by しっぽ@にゅうす at 07:42 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ペットショップで販売できるのは、保護された猫や犬だけ」サンフランシスコで、新条例が可決される

The Huffington Post


「ペットショップで販売できるのは、アニマルシェルターなどで保護されている犬や猫に限る」という新しい条例が、アメリカ・カリフォルニア州のサンフランシスコで、全会一致で可決された。

この条例の下でペットショップが販売できるのは、動物保護団体を通した犬や猫のみに限られる。また、生後8週間未満の動物の販売は禁止される。

この条例を提案した、サンフランシスコ市管理委員のケイティ・タン氏らは、「動物を愛する人たちは、たとえわずかな時間であっても、自分たちの家族であるペットが汚い檻に入れられている状況に耐えられません。それが1週間や1カ月、時には何年にもわたって続くなんて問題外です。それにもかかわらず、ペットを大規模生産しているブリーダーでは、動物たちがそういった酷い環境に置かれているのです」と地元紙サンフランシスコ・エグザミナーにつづっている。

これまで、ロサンゼルスやサンディエゴ、シカゴ、フィラデルフィア、ボストンといった都市が、ペットショップでの犬や猫の販売を禁止してきた。サンフランシスコも、そういった都市に加わることになる。

認可を受けたブリーダーは、この改正案での影響を受けない。犬や猫の販売が禁止されるのは「非人道的に動物を生産する大規模なブリーダー」だ。

「この条例は、そういった(動物を大量生産する)ビジネスがサンフランシスコに参入することを禁止します。そして、工場で大量生産するかのように、犬や猫に次々と子供を産ませる無責任なブリーダーを、抑止する効果があるでしょう」と、サンフランシスコ・エグザミナー紙に書かれている。



タン氏のFacebook「昨日、保護猫や保護犬以外の販売をサンフランシスコで禁止する条例が全会一致で可決されました。ペットショップで売られている犬や猫たちの多くは、動物たちの健康や福祉を考慮しない環境で、非人道的に大量生産されています」

サンフランシスコの動物福祉団体も、条例を歓迎している。


アニマルシェルター・サンフランシスコSPCA「素晴らしいニュースです!動物保護団体を通した犬や猫のみを販売できる条例を、サンフランシスコの管理委員会が可決しました。タン委員、ありがとう!」


タン氏は「この条例がサンフランシスコだけではなく、カリフォルニア、アメリカ全土、そして世界中に広がって欲しい」と委員会で述べている。


posted by しっぽ@にゅうす at 07:16 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月22日

ペットの殺処分について考える 『ある犬のおはなし』に涙が止まらない

niftyニュース


現代社会が抱える、大きな社会問題である、犬や猫の殺処分問題。「殺処分ゼロ」を目指して、各所でさまざまな取り組みが行われているものの、残念ながら今日もどこかで、尊い命が奪われているのが現状だ。

そんな中で、殺処分されてしまう動物の気持ちを描いた、手のひらサイズほどの小さな絵本が、「泣ける」と話題になっている。

■『ある犬のおはなし〜殺処分ゼロを願って〜』http://aruinu.link/

ペットショップで購入された、1匹の犬。最初のうちは熱心に可愛がってもらうが、やがて、忙しくなった飼い主から相手にされなくなり、ある日、連れて行かれた先は...。

ペット用品を扱うネットショップを運営する、kaiseiさんは、2014年11月、自分の中にある想いのひとつを書きとめようと、小さな手書きの絵本を制作。

その絵本の評判が口コミで広がり、多くの人の手によって、これまでに電子書籍、映像が制作され、2015年11月に絵本が発売されてきた。

著者のkaiseiさんは、この作品について、以下のようにコメントしている。

「このおはなしは、犬の殺処分を描いています。
しかし、『命』を取り巻く環境の問題はもっともっとたくさんあります。

私たちが幸せに暮らすその裏には、たくさんの命が
命として扱われることなくその生を奪われています。

(中略)

このおはなしが届いた先で、命のことを考える人が少しでも
増えてくれることを願っています」

『ある犬のおはなし』公式HPより

■涙腺崩壊する人が続出、殺処分のない世界へ...
『ある犬のおはなし』を読んで、号泣した、涙腺が崩壊したという人が続出。殺処分問題を、「動物の視点」から描いたことで、多くの人の心を打った。

ある犬のおはなし〜殺処分ゼロを願って〜っていう動画めっちゃ泣ける(TT)
さっきひとりで見て号泣

− かのん (@kanon50938341) December 5, 2016

ふらっと立ち寄った本屋で買った「ある犬のおはなし」 帰りの電車内で読んで涙腺崩壊。グジャグジャの顔で帰宅>_<

− saya (@mashasaya) May 17, 2016

今日は金曜日。たくさんの犬猫の殺処分が行われる金曜日。無力。でも「知る」ことは大事なこと。人間が強い世界だけど人間だけの世界では決してないこと! ある犬のおはなし。

― K?My Hero68? (@k27toru) 2015年11月20日

「犬を家族に迎える」ということを、今一度考えて欲しいと語るkaiseiさん。この作品が拡散され、多くの人の元に届くことで、1つでも多くの尊い命が守られることを願う。

・合わせて読みたい→ペットを捨てたことがある...責任感のない飼い主の実態を調査

(文/しらべぇ編集部・もやこ)


posted by しっぽ@にゅうす at 07:31 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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