動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2017年09月07日

災害時のペット救護支援を 札幌市がボランティア登録制度 6日から募集

北海道新聞


札幌市は大地震などの災害時、避難所で犬や猫など動物の救護や世話にあたるボランティアの登録制度を創設し、6日から募集を始める。特別な資格は必要なく、ペットを飼うための知識や技能があればよい。市は独自に体制を整え、飼い主と一緒に避難した動物の適切な飼育管理を図る。

 ボランティアは避難所に設けられる飼育スペースの掃除や、エサやりなどを手伝う。飼い主がけがをして世話をできない場合は、動物を自宅などで一時的に預かる。病気になった動物の病院搬送にも協力する。同様の取り組みは「道内市町村では聞いたことがない」(道環境生活部)という。

 国の指針では、災害で飼い主とペットが離ればなれになるのを防ぐため、一緒に避難する「同行避難」が基本となる。しかし、昨年の熊本地震では、ペットを連れた被災者がテント生活や車中泊を余儀なくされるケースが続出。札幌でも災害時に同じような問題が生じる可能性があるため、市はボランティアによる支援が必要と判断した。

 札幌市内か近郊に住む20歳以上が対象。市内の動物愛護団体にも呼びかけ、初年度100人程度の登録を見込む。任期は本年度が登録から来年3月末まで、2018年度からは4月から翌年3月までの1年間。希望者は更新できる。

 応募書類は市動物管理センターのホームページから入手できる。必要事項を記入し〒063・0869 札幌市西区八軒9東5の1の31、市動物管理センターへ郵送または持参する。問い合わせは同センター(電)736・6134へ。

 道内の災害時のペット支援では、道が2007年、被災した動物の治療などを行う動物救護拠点で、ボランティアの事前登録制度を導入した。現在、全道で動物愛護推進員の経験者40人が登録している。(鈴木雄二)

posted by しっぽ@にゅうす at 07:30 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

離島の希少動物、猫が捕食

共同通信

学者ら「ペット野生化」対策要望

 国内の離島で生息する希少な動物が、ペットから野生化した猫に捕食されるなどの被害を受けているとして、動物学者らによる「外来ネコ問題研究会」が5日、環境省に早期の保全対策を要望した。国の特別天然記念物で絶滅危惧種のアマミノクロウサギなどが被害を受けているという。

 研究会や環境省によると、鹿児島県の奄美大島と徳之島のみに生息するアマミノクロウサギは近年、猫に捕食されるなどして生息域が分断されている。ツシマヤマネコがいる長崎・対馬や、ミクラミヤマクワガタがいる東京・御蔵島など、約10の離島でも希少動物が被害に遭っているという。

posted by しっぽ@にゅうす at 07:20 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬のハウスは絶対に教えておきたいしつけ!その意味や方法とは?

ネタりか


犬のハウスのしつける意味は?

大きなハウスと犬

犬と快適な生活を送る上でハウスのしつけをすることはとても大切です。犬は習性として狭い空間を好みます。なぜならば、犬の祖先とされる動物が巣穴を掘って自分の住居としていたからです。犬にもこの習性があり、巣穴の住居が必要になります。その住居こそが犬のハウスになります。犬は、ハウスの中でリラックスでき、安心する場所になります。そして、犬がハウスに入ることでお留守番ができます。

人がいない家の中には、犬にとって危険がたくさんあります。犬は、好奇心が盛んでいたずらもします。例えば、犬が食べてはいけない食べ物を口にしてしまったり、電気コードをかんでしまったりと危険な物をいたずらしてケガをしてしまう可能性もあります。犬にお留守番させるときはハウスに入れるようにしつけをしましょう。

それから、動物病院などに行くときにケージや犬用のキャリーバッグなどに犬を入れます。このときに、ハウスのしつけが必要になります。動物病院は、病気や定期健診など、犬を連れて行く機会も多いと思いますのでハウスをきちんとしつけましょう。

今から犬を迎え入れるかたや犬を飼育したばかりの人などは、ハウスを準備し、必要最低限のしつけを行うようにしましょう。

犬のハウスのしつけ方法は?

犬と女性

犬にハウスをしつける前に準備すること!

犬にハウスのしつけをする前に、家族で統一することがあります。まず、ハウスに入るときの指示語を統一することと、ハウスの位置を移動しないことです。犬がハウスに入ることを覚えたくても、家族全員でバラバラな指示語で指示することや、ハウスの場所を変えては、犬が混乱します。犬にハウスのしつけをする前に、家族で統一しましょう。

また、犬にハウスをしつけるときに、御褒美に食べ物をあげることがありますが、何度も練習するときなどは、たくさん食べることになりカロリーオーバーになりますので、おやつを低カロリーのものにすることや、おやつを小さくするなど工夫しましょう。また、犬の御褒美は、おやつの他に好きなおもちゃなどを使用するのも良いでしょう。

犬のハウスのしつけ方法

犬がハウスに入るようにするしつけの方法は、犬をハウスに入れるときに「ハウス」と声をかけて覚えさせます。 次に自分でハウスの中に入るように教えます。犬に「ハウス」と声をかけて、御褒美(おもちゃやおやつ)で誘導し自分でハウスに入れたときには、御褒美をあげて思いきり褒めてあげます。犬は「ハウスに入ると良いことがある」と思いハウスの中に自ら入ろうとします。それから、ハウスを覚え始めたら御褒美を与える回数を減らしていきましょう。でも、褒めることは忘れずにするようにしましょう。ハウスのしつけは始めは、なかなか難しいと思いますが犬のために根気よく頑張ってしつけましょう。

犬のハウスはどんなものが良いか?

クレートに入っている犬

犬のハウスを選ぶのは難しいですよね。今は、いろいろな商品が市販されているので、自分の生活スタイルに合わせてサイズや性能を考慮してハウスを選びましょう。犬のハウスにはどのような種類があるのでしょうか?下記にまとめてみました。

✔バリケン
✔ケージ
✔クレート
✔サークル(天井がないので犬の出られない高さがあるもの)

などがあります。犬のハウスは、天井や扉がついていて閉まる物になります。扉の閉まらないものは、ハウスではなく犬用のベッドなどになりますので御注意ください。

バリケンやクレートは持ち運びできるのが特徴です。ケージは檻のようなもので、サークルもケージに似ていますが天井がないタイプです。

長時間のお留守番などにも対応できるよう、家の中に設置するハウスはスペースを広めに確保してください。例えば、クレートとサークルを使い、クレートを囲うようにサークルを2〜3セットつなげます。サークルは1セットですと小型犬の場合でも、中にクレートやトイレトレーなどを入れることにより狭くなりますから、犬の体格に合わせて2セット以上使うようにします。クレートを寝床として、サークルで囲ったところは犬が自由に動けるスペースとしましょう。クレートの扉は、いつでも出入りできるよう開けておき、犬が扉に挟まれることがないよう必ず紐などで固定しておきます。

犬のハウスと一緒に覚えたいしつけは?

吠えるビーグル

犬のハウスのしつけと一緒に覚えたいしつけは、無駄吠えしないようにしつけることです。お留守番しているときにハウスの中でずっと犬が吠えていたら,近所迷惑にもなりますし犬も疲れると思います。犬はハウスの中に入ったら静かに過ごすようにしつけましょう。

無駄吠え予防の基本は、環境や人、自分以外の犬や動物、生活音に慣らし、飼い主と十分なコミュニケーションをとり信頼関係を築くこと、つまり社会化です。無駄吠えは、社会化不足に起因していることがとても多いのです。

私たちは無駄吠えとよく言いますが、犬が吠えるのには様々な理由があるといわれています。その主な理由がこちらです。

✔不安
✔警戒
✔要求(おなかが減った、散歩に行きたい、構ってほしいなど)
✔興奮
✔退屈

このことから、ふだん犬が、どこで、どんなときに、何に対して吠えているのか記録をとるようにすると、吠える理由がわかりますし、その原因を排除していくことで吠えることを抑えていくことができます。

しかし、吠えることで飼い主の方の気を引くことができる、構ってもらえると思って吠えている場合は無視するしか方法はありません。犬が吠えるたびに、叱って反応してしまうと、ますます吠えることがエスカレートしてしまいます。犬が吠えているときは、無視してその場から立ち去りましょう。おとなしくなったら犬のところに戻ります。吠えると気をひくどころか飼い主がいなくなってしまうとわかれば自然に吠えなくなります。

また、留守番が犬にとって、特別なことにならないようお出かけ前や帰宅直後の声掛け、スキンシップは避けるようにすることも大切です。

どうしても無駄吠えがなおらないときは、犬用のお留守番専用のおもちゃやグッズなどもありますので利用するほか、テレビや音楽をかけておくなど飼い主さんが家にいるときと同じ状況を再現すると犬が安心して落ち着くことがあります。飼い主の方は、根気が必要になりますが無駄吠えをなおすためにも頑張りましょう。

まとめ

パグと女の子

犬にハウスに入るしつけは、とても大切です。お留守番や、動物病院などに連れて行くときに必要なしつけです。犬にとってハウスは自分の安心できる居場所になるので準備しましょう。犬のハウスのしつけは、家族で指示語やハウスの場所を統一しましょう。犬がハウスに入ったら御褒美をあげてほめることで覚えていきます。また、犬がハウスの中で無駄吠えしないようにしつけることも大切です。しつけは、飼い主の方の根気が必要になります。犬のためにきちんとしつけましょう。

posted by しっぽ@にゅうす at 07:20 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペット禁止なのに犬を飼っている住人…追い出すことはできる?

ネタりか


不動産オーナーの皆様は、迷惑な賃借人に頭を悩ませていることもあるかと思います。

使用目的を定めていたにもかかわらず目的と異なる使いかたをされていたり、毎晩遅くまで騒いで近隣の迷惑になっていたりといったことから近隣トラブルに発展するケースもあります。

やめてもらうよう注意しているのに聞く耳を持たない賃借人とはもう縁を切りたい、そう思うこともあるでしょう。

このような用法違反の場合に、賃借人に部屋から出て行ってもらうことはできるでしょうか。今回は、ペット禁止としていたのに賃借人がペットを飼っていた場合を例に考えてみましょう。



■賃貸借契約を解除する場合の特殊性

賃貸不動産から賃借人に出て行ってもらうためには、賃貸借契約を解除する必要があります。賃借人が同意してくれれば良いですが、同意してくれなかった場合には、法律上の解除原因がなければ契約を解除することはできません。

例えば、賃貸借契約にペットの飼育を禁止する特約を付していた場合に、賃借人がその特約に反してペットを飼育していたとすれば、用法違反として法律上の解除原因があるといえるでしょうか。

実は、用法違反があったとして直ちに賃貸借契約を解除することができるかというと、そう簡単にはいきません。

実際、ペット飼育禁止の特約付きで賃貸借契約を締結し、賃借人がペットを飼育したものの、賃貸借契約の解除が認められなかった事案があります。なぜでしょうか。

実は、賃貸借契約を解除するにあたり、「賃貸人に対する信頼関係を破壊するおそれがあると認めるに足りない特段の事情」がある場合には、契約解除は認められないのです。

賃貸借契約は、売買契約等と異なり、当事者間の信頼関係を基礎とする継続的契約なので、賃借人に用法違反があったとしても、当事者間の信頼関係が維持されているのであれば、契約の基礎が残っている以上、解除によって賃借人の利用権を妨げることはできないのです。



■契約解除が認められない場合とは?

例えば、賃借人が犬を飼っているケースで考えてみましょう。

部屋内に犬の小屋があり、食事や排泄物の処理についても訓練が行き届いていて、悪臭や泣き声もほとんどなく、建物内の柱や畳等が汚れたり損傷したりしておらず、賃借人もその犬を最後に飼育を打ち止めすることが確実視されるような場合には、賃貸人にとって不利益が多いというわけではありません。

このような場合には、そのような犬を飼ったからといって直ちに賃貸借契約の解除が認められない可能性があります。

元々、ペット禁止特約の目的は、賃借人がペットを飼うことによって不衛生になったり、近隣住民に迷惑になったりすることで、賃貸人としても不利益を被るので、このような賃貸人の不利益を防止する点にあります。

したがって、先ほどのような事情がある場合には、ペット禁止特約の目的を害する程度が小さいので、信頼関係を破壊するおそれがあるとまでは認められない可能性があるのです。



■場合によっては賃借人の主張に備えて弁護士に相談を

「信頼関係を破壊するおそれがあると認めるに足りない特段の事情」については、それが存在することを賃借人が主張立証する必要がありますが、そのような事情を基礎付ける積極的事実とその評価を障害する消極的事実との総合評価によって決まるので、賃貸人としても信頼関係が破壊されたという事情を主張できるよう準備する必要があります。

迷惑な賃借人に部屋から出て行ってもらいたいオーナーさんとしては、弁護士に相談し、そのような事情をあらかじめ調査するのが良いでしょう。



*著者:宮前豪(丸の内ソレイユ法律事務所の弁護士。離婚問題から企業法務まで幅広く精通。)

【画像】イメージです

*YAMATO / PIXTA(ピクスタ)

posted by しっぽ@にゅうす at 07:20 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬のベッドを清潔に保つお手入れ方法

ネタりか


ベッドのお手入れ方法

ベッドで寝ている犬

クレートや、ケージの中にベッドを置いていても、お家の中で自由に過ごしているワンちゃんなら、ソファの上のクッションや、座布団の上などのお気に入りの場所でお昼寝をすることがあると思います。
犬は、起きている時間よりも眠っている時間の方が長いので、衛生的な環境で充分な睡眠をとることは、大切なワンちゃんの健康を守ることにもつながります。
また、体臭が強めのワンちゃんなら、ベッドにニオイが移ってしまい、どんなにお部屋を掃除したり、トイレを清潔にしていても、ベッドのニオイが室内の中にこもってしまうこともあります。

毎日のお手入れ

寝ているミニチュアダックスフンド

ベッドの上の抜け毛をコロコロやガムテープで取り除きます。
この時は、あまりニオイに過敏にならず、ホコリを手で払う程度にしておきましょう。
毎日、消臭スプレーをすれば、ワンちゃんの体臭がベッドにつくことは防げますが、犬は、自分のテリトリーに自分のニオイをつけて安心したい生き物ですので、毎日消臭するのは、避けた方が良いでしょう。

1週間に一度のお手入れ

洗濯機を覗く犬

洗濯機で丸洗い

洗濯機に入るサイズで、丸洗いが出来るタイプなら、1番簡単に手入れがしやすく、
頻繁に洗ってあげることが出来ます。できれば、1週間に1度は丸洗いをしましょう。
乾燥機を使うと、カバーが縮んでしまい、中身が入らなくなることもあるので、できる限り日光で乾かしましょう。

カバーがついているタイプは、アルコールと洗濯機の併用で。

カバーの洗濯も、少なくとも1週間に1回は洗濯用洗剤でキレイに洗濯してあげましょう。カバーを外した状態のウレタンや分厚いスポンジなどは、一度丸洗いするとなかなか完全には乾きません。そんな時は、殺菌、消臭スプレーなどを使います。

1か月に1回のお手入れ

靴下を干す犬

お湯につけて押し洗い

カバーを取り外した中身(ウレタン、スポンジ)を、洗剤を溶かした熱いお湯に浸します。そして、汚れが完全に流れ出てしまうまで、しっかりと押し洗いをします。その後、洗剤の泡が消えるまで水ですすぎます。

しっかり絞って、日光で乾かす

生乾きだと、雑菌が繁殖してカビが生えてしまったり、嫌なニオイの原因になったりします。また、その雑菌のせいで、ワンちゃんの皮膚や被毛にも悪影響がでることもあるので、カバーも中身も完全に乾かしましょう。

飼い主さんと一緒に寝ている場合

一緒に寝ている女性と犬

我が家の愛犬”めいぷる”は、お留守番の時はケージの中に置いているベッドの中で寝ています。
↓こちらの写真は、お昼寝をするためにめいぷるが自分でベッドを引っ張り出して来たところです。

ベッドの中のめいぷる

夜は(賛否両論ありますが)、私とめいぷる、猫の千代で同じ布団で寝ています。一般的に布団のシーツを洗う頻度は、週に1回がベストだそうです。
ですが、実際にあるアンケートによると、「シーツはどのくらいの頻度で洗いますか?」とアンケートを取ったところ、「一か月に1回」と答えた人が35パーセントもいたそうです。
その数字に加えて、なんと「いつ洗ったかわからない」と答えた人が、12パーセントもいて、ワンちゃんのベッドより、人間のシーツの方が実は不潔なのでは…?と思ってしまいました。
ちなみに、私は掛け布団も丸洗いできるものなので、掛け布団は1週間に一度は丸洗いをし、シーツは2日に一度は洗い上がりのシーツと交換します。お天気の良い日が続けば、毎日お布団も干します。
アメリカンコッカーは、体臭が強い犬種なので、少し気にしすぎなのかも知れませんが、めいぷると千代を抱えて眠る心地よさを考えれば、布団を干したり、シーツを洗ったりするのを手間だとは思いません。

ベッドを洗う際の注意点

鉛筆を咥える犬

洗剤の成分を残さないように

皮膚が弱いワンちゃんなら、人間用の洗剤で皮膚がかぶれてしまうこともあるそうです。特に子犬や、新しい環境にまだ慣れていないようなワンちゃん、皮膚が弱いワンちゃんの場合は、まず、ペット用の刺激の少ない洗剤から試してみる方がいいと思います。

柔軟剤のニオイもほどほどに

ワンちゃんは、私たち人間よりもずっと鼻が効きます。
香りつきの柔軟剤のニオイは、私達は大好きですが、ワンちゃんにとっては刺激が強すぎることもあります。
特に一緒のお布団で寝ていたり、人も使うクッションを洗う場合、飼い主さんのお気に入りの香りつき柔軟剤を使う方も多い思います。
けれども、香りの成分によっては、ワンちゃんの体調を崩してしまうこともあるので、注意が必要です。

まとめ

ベッドで伏せている犬

人間でも、清潔なベッドやお布団で眠るのは気持ちがよく、ぐっすりと眠れますよね。
今回ご紹介した犬のベッドを清潔に保つ方法を以下にまとめました。

✔@一週間に一度は丸洗いか、カバーだけを洗う
✔A一か月に一回は、熱い洗剤溶液で押し洗い
✔B完全に洗剤を洗い流す
✔C完全に乾かす

めんどくさいなあ…なんて思わず、ワンちゃんが楽しい夢を見て、幸せにゆっくりと眠れる場所を作ってあげられるのは、飼い主さんだけの特権です。大切なワンちゃんの健康を守るためにも、ワンちゃんのベッドは、清潔に保ってあげましょう。

posted by しっぽ@にゅうす at 07:20 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする