動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2018年05月13日

「人とペットの災害対策ガイドライン」を読もう

リスク対策.com



今年3 月、環境省から「人とペットの災害対策ガイドライン」が発行されました。

■「人とペットの災害対策ガイドライン」(環境省)
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/pamph/h3002.html

一般の飼い主をはじめ、全国で活動されているペット関係ボランティア団体、動物愛護団体などが、過去の避難所運営活動などの災害対応上、問題が指摘されていたペットの同行避難や同伴避難対策について丁寧に答えており、とてもわかりやすくまとめられています。

一通りパンフレットを読ませていただいて感じたことは、世界的にもここまでペットを家族とする方々に寄り添った、具体的なペット愛護施策はなかったのではないかと思うくらい、かゆいところに手が届く内容だと思いました。

特に資料編として、24項目もの具体的な準備書類をワードでダウンロードでき、自治体担当者や避難所運営に関わるかもしれない各関係者が必要に応じて内容を追加・編集できることろまで歩み寄った、具体的な内容だと思います。

避難所運営管理をされる方々にぜひ、一通り、読んでいただき、ペットの同行避難や同伴避難対策について、災害発生時に役立てていただきたいと心から願います。



How to Prepare a Pet for Disaster (出典:Youtube)

この資料を生かして、私たち飼い主も行政に歩み寄り、具体的にどこまで次の災害前にペット防災について具体的に準備ができるのか。行政に依存しない、スムーズな災害対策を普段から行っておくべきだと思いました。

また、ペット防災に関心のないペットの飼い主の方々にも、機会あるごとに「人とペットの災害対策ガイドライン」の活用を、いざという時の心構えとして伝え、飼い主自らが動けるようになる必要があると感じます。

全国では、犬猫あわせて約1844万頭のペットを家族にしている方々がいます。ペットの防災対策は、まず、飼い主が自分の身を守ることで、ペットの身を守り続けることが世界的な災害時のモラルであることや、同時に飼い主の家族のための防災対策にもつながると思います。

■全国犬猫飼育実態調査結果(一般社団法人 ペットフード協会/2017年)
http://www.petfood.or.jp/topics/img/171225.pdf

ぜひ、付箋と4色ペンを準備して、家族で一通り、このパンフレットを読んでいただきたいと思います。きっと、読まない方が税金の無駄遣いになってしまうと感じる方の方が多いのではないでしょうか?

みなさんも、一度、ダウンロードして読まれてみてください。とてもステキな内容です。

それでは、また。

ペットライフセーバーズ
https://petsaver.jp
info@petsaver.jp

posted by しっぽ@にゅうす at 08:36 | 行政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬のしつけは頑張らないでいい。成功している人がやっていない3つのこと。

Yahoo! JAPAN



余計なものは「見せない・聞かせない・経験させない」
犬を不安にさせるようなものはあえて見せない
散歩中にすれ違う犬を見ることで、愛犬の不安を高めてしまうことがあります。そんなときは、犬を連れた人が愛犬から見えないように、飼い主さんの身体で視界を遮ると効果的です。このとき、愛犬の名前を呼んでアイコンタクトをとると、飼い主さんに集中できてさらに良いでしょう。もし視界から遮るのが難しければ、愛犬を抱いてその場から離れてもOKです。

余計な音を聞かせない
窓の外から聞こえる話し声や車の音、来客のチャイム音などをきっかけに、吠えたり興奮したりする犬も多いでしょう。そんな時は、きっかけになる音を違う音でカモフラージュしたり、聞こえないように遮ることが効果的です。

例えば、音の聞こえやすい窓近くでラジオなどを流すと、犬が興奮するきっかけとなる音をカモフラージュすることができます。特に、部屋が静まる留守中におすすめの方法です。

危ないことやイタズラは経験させない
犬は、経験したことを学習する動物です。そのため、一度「危ないこと」や「イタズラ」を覚えてしまうと、そのあとも繰り返してしまう傾向にあります。経験させてしまってから直すのはなかなか大変ですよね。

そうならないためにも、愛犬に覚えさせたくないことは、最初から「経験させない」か「繰り返させない」環境をつくりましょう。特に子犬のうちは、室内に広めのサークルなどを作ってその中で生活させ、イタズラされたくない生活用品や食べ物・ゴミ箱などは離して置きましょう。この方法は、すでにイタズラを覚えてしまった愛犬にも効果的です。

犬のしつけは頑張らないでいい。成功している人がやっていない3つのこと。
犬のご機嫌取りはしない&むやみに叱らない
犬のご機嫌取りはしない&むやみに叱らない
犬の機嫌をとることはしない
愛犬の喜ぶ顔が見たくて、要求されるままについつい応えていないでしょうか? 機嫌をとれるうちはまだよいのですが、それが習慣化してしまうと「ワガママ犬」に変貌し、おねだりを聞いてもらえないことにストレスを感じてしまいます。

愛犬がお散歩をねだっても、気候や仕事で応えてあげられないこともありますよね。愛犬のストレスを溜めないためにも、必要以上のご機嫌取りはやめて、飼い主さんのペースに合わせて行動できるイイコに育てましょう。


むやみに叱らない
言葉が通じない犬には、飼い主さんが怒ったことは通じても、「なぜ怒られた」のかは正しく伝わらないことがほとんどです。例えば、愛犬がじゅうたんにオシッコをしたことに飼い主さんが叱ると、愛犬は「オシッコすること自体を叱られた」と勘違いすることもあるでしょう。

その結果、飼い主さんに隠れてあらぬ場所でオシッコをするようになってしまう、ということもあります。もし愛犬がトイレを失敗する直前に気付いたら、抱っこしてトイレへ連れていき、排泄後はトイレでできたことをほめてあげましょう。もし先に気付けず失敗してしまっても、叱らず静かに片付けてくださいね。

犬のしつけは頑張らないでいい。成功している人がやっていない3つのこと。
完璧を目指さない
これが大事「完璧を目指さない」
指示しつけを教えるときに、最初から完璧を目指す必要はありません。愛犬が完璧にできるまでほめないでいると、愛犬のモチベーションを上げることが難しくなってしまいます。ポイントは、こまめにほめること。おやつやフードなどのご褒美は、まず愛犬と目が合った時点でひとかけら、指示に従おうと試行錯誤してくれたらひとかけらという具合に、愛犬のやる気を持続させる工夫をしましょう。

また、最初から「まて」を1分間続けられる犬はいません。最初は愛犬が数秒動きを止めてくれただけでほめてあげて、ご褒美におやつを与えます。「おいで」の場合も一緒で、最初から近くに寄ってこなくても、呼ぶ声に反応しただけで大げさにほめ、おやつを与えます。「応えるといいことがある」と覚えれば、次第に愛犬の方から近付いてくるようになるでしょう。しつけを完璧にしたい、真面目な飼い主さんほど、うまくいかないことにストレスが溜まってしまうこともあるでしょう。大事なのは、完璧を目指さないこと。失敗も多めに見てあげて、焦らずに長い目で愛犬の成長を見守っていきたいですね。

出典/「いぬのきもち」16年6月号「しつけに困っていない飼い主さんがやっていない10のこと」(監修:中村太先生)
文/kate
※写真はスマホアプリ「まいにちのいぬ・ねこのきもち」で投稿されたものです。
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。

いぬのきもちWeb編集室
posted by しっぽ@にゅうす at 08:20 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬舎見学で確認したい5つのチェック項目

ネタりか


犬舎を見学することはできるのか
フェンスで囲まれた犬舎

犬舎を見学することが「できる」「出来ない」かどうかはとても大きなポイントです。

犬舎を見学することができるということは、悪質なブリーダーではないという安心感にも繋がるでしょう。

2013年9月には動物介護管理法が改正され、子犬の現物確認と対面説明が義務付けられています。

犬舎の見学を断られてしまった場合、そのブリーダーは動物愛護管理法を違反している可能性があります。

犬舎見学を断られてしまったら
しかし、見学者が外部からウイルスなどを持ち込み、子犬や親犬に感染してしまうことを恐れ、見学を断るケースもあります。

犬舎の見学を断られてしまった場合には、「なぜ見学することができないのか」という理由を確認すると良いでしょう。

子犬の親犬を見せてもらうことはできるのか
セントバーバードの親子

優良なブリーダーは、子犬だけではなく親犬の管理もしっかり行っていますし、無理な繁殖をさせることなく計画的な繁殖を行っています。

子犬の健康状態を知るためには、親犬の健康状態も確認しておくと良いでしょう。

親犬は2歳以上ですか?
犬は2歳を過ぎてから性的に成熟するとされており、この頃に遺伝的な疾患の有無を確認することができます。

正しい知識を持ったブリーダーであれば、2歳に満たない犬では繁殖を行わないはずです。

これによって、子犬や親犬だけではなく、ブリーダーの質を確認することもできます。

説明責任があります!
動物愛護法により、ブリーダーには説明責任があります。

もし、親犬に何等かの疾患がある場合、その親犬から産まれた子犬であるということを必ず説明しなければなりません。

知っておいて欲しいこと
産後の母犬は、被毛にツヤがなくなってしまっていたり、被毛が抜けてハゲてしまっていたり、見た目が可哀想なくらい悪く見えてしまうことがあります。

これは、産後にホルモンのバランスが乱れてしまっていることが原因です。

決して、ブリーダーが親犬の管理を怠っているわけではありません。

「なぜそのような姿になってしまったのか」を質問してみても良いです。

生後どれくらいで子犬を譲ってもらうことができるのか
ラブラドールレトリーバーの子犬二頭

生後8週を過ぎた子犬を譲ってくれるブリーダーは優良ですが、生後6週以前の子犬を譲ってくれるブリーダーは良くありません。

45日齢以下の子犬の販売は制限されています。

子犬は母犬から犬社会を学びならが成長しますが、この大切な時期を十分に母犬と過ごすことができなかった犬は、問題行動を起こしやすい犬になってしまうとされています。

相談にのってもらうことはできるのか
スマートフォンとポメラニアン

優良なブリーダーであれば、子犬を譲った後も飼い主の相談にのってくれます。

初めて飼う犬種の場合や、犬を初めて飼うという飼い主にとって、わからないことや不安なことばかりあるでしょうし、

「困ったときはいつでも連絡ください」

「犬のことなら何でも相談にのりますよ」

そういってくれるブリーダーであれば犬のためにも良いですよね。

「購入後の質問や連絡はしないでください」

そう言われてしまったというケースもあるようですが、そういったブリーダーの犬舎はやめておいた方が良いかもしれません。

動物取扱業者登録番号の確認を!
首を傾げる犬

動物取扱業者登録番号を教えていただけますか?と質問してみましょう。

動物取扱業を営む場合、動物取扱業標識や動物取扱業者登録証の掲示が定められており、

「わかりません」
「教えられません」

等の回答をするブリーダーは、ブリーダーとしてド素人の場合や、悪質ブリーダーである可能性があります。

本当に登録されている業者なのか
動物取扱業者登録番号を教えてくれたけど何だか不安。

そんなときは、実際に登録されている業者なのかを保健所で確認することができます。

まとめ
ラブラドールレトリーバーの親子

衛生的で良好な環境の犬舎であれば、必ず犬舎を見学させてもらうことができます。

優良なブリーダーなのか、悪質な業者ではないのか、トラブルになってしまわないためにも確認したいことはたくさんあります。

優良なブリーダーさんであれば、どんな質問にもはっきりと答えてくれますし、見学者の方に対しても「家族構成・飼育経験・職業や収入」などのたくさんの質問をしてきますよ。


posted by しっぽ@にゅうす at 08:15 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

迎え入れることができなかった保護犬と我が家の家族になった保護犬

ネタりか



保護犬との出会いと飼うきっかけ
最初に迎えいれる予定の保護犬

保護犬を飼いたかった理由
私は元々、産まれた時から犬や猫に囲まれていました。小さいころの写真を見ても一緒にフレームに収まっているのは犬や猫がほとんどです。

昔のことですから今みたいに完全に室内で飼っているというわけではありませんでしたが、両親が動物が大好きなので、沢山家の周りに猫もいたようです。

そうなると、私の生活に動物がいない空間というのは考えられませんでした。

しかしその後、両親の離婚などがきっかけで動物が飼えない環境に置かれることもしばしばありました。

自分の成長の時々に、捨てられている犬や猫を保護しては里親を探すということをしていました。

そうこうしているうちに親の再婚と共に家で飼える動物の数も増え、多い時は犬が4匹と猫が8匹ほどいました。

私が結婚するころには、老衰や病気などで亡くなった犬猫もいましたし、まだまだ長生きな子をいました。

猫はもちろん可愛かったのですが、犬の従順さにメロメロだった私は実家にいる時は外の小屋で犬を飼っていたので、どうしても室内で犬を飼ってみたかったのです。

結婚を機に、ペット可の物件に引越し犬猫を保護している地方のボランティアさんを探し、1匹の保護犬と出会ったのでした。

保護犬「蓮」(レン)との出会い
譲渡会での蓮

私はそのボランティアさんのホームページですぐに1匹の保護犬に目が留まりました。

オスのポメラニアンで、保護した経緯は「飼育放棄」。

民家の庭先で繋がれたままの状態で何日も放置されていたとのこと。

毛はバサバサで手をかけられておらず、フィラリアも陽性とのこと。

犬にとっての最低限の医療を受けられていないことはそれだけでわかりました。

里親の条件はもちろんフィラリア症にかかっているので病院にきちんとかけること、保護してからの医療費の負担でした。すべての項目を熟知して連絡を取ることに。

後日、保護犬の譲渡会に参加して初めて「蓮」と出会いました。

保護犬で愛情をかけてもらっていない犬特有の表情のない犬とい雰囲気で預かりさんから離れようとしない姿に、

「私が絶対に幸せにしてあげるからね!」と固く胸に思った事を今でも覚えています。

迎え入れる準備が全て整い、蓮を迎えに行く1日前の日に…

預かりさんから蓮が亡くなったと報告がありました。

急に容態が悪化し、病院で息を引き取ったと。

原因はフィラリアによる心不全のようなものだったとお聞きしました。

こうして、初めての保護犬は迎えいれることが叶わなかったのです。

どうしても保護犬から犬を迎えたかった
その後、私は蓮を迎えることができなかったのでちょっと暴挙に出てしまいます。

犬を飼える状態に準備していたので、ぽっかり胸に穴が開いたようになり、フラフラとペットショップに足を運んでしまい、そこで1匹の犬と出会います。

なんとも愛くるしいその姿に心を奪われあっという間に迎えることになったのです。

ペットショップから迎えた犬

その子には、迎え入れることが出来なかった蓮の分まで生きてほしいという願いを込めて、「蓮」(レン)と同じ名前をつけました。

そこから半年ほど経ち、蓮の友達を保護犬から迎え入れようと思った私は再びボランティアさんのホームページをのぞきました。

そこには生後5ヶ月でペットショップから、チェリーアイという目の症状が原因で保健所に持ち込まれたところをボランティアさんが引き取ったというチワワが紹介されていました。

保護犬チワワ

目がチェリーアイ(チワワのように目が大きいワンちゃんは内側の部分が外に飛び出すことがある)だったので手術済。

手術代と去勢代、マイクロチップ代で迎え入れ大丈夫とのことだったので早速連絡をいれました。

話はトントン拍子に進み、迎え入れ当日チワワは我が家にやってきました。

キャリーから出たチワワは無邪気にはしゃぎまわり、全くおびえた様子もなく元気に走り回りました。

蓮のガムを自分の物のように噛みだし、蓮も全然怒りませんでした。

この感じなら問題ないでしょうということで、晴れて我が家の仲間入りを果たしました。

蓮とチワワ

こうして保護犬を飼うという使命が果たせたのです。

保護犬を迎えいれてから5年経ちましたが、今でも2匹は兄弟のように仲良くお互いの毛づくろいをしてあげるほどのラブラブっぷりです。

これからも一緒にいろんな所に遊びに連れて行ってあげたいです。

まとめ
最近の蓮とチワワ

ペットショップから迎えた犬も、保護犬から迎えた犬も命の重さに変わりはありませんが、保護犬は保護されるまでが不遇の日々を送っていることが多いので、どうせ飼うなら保護犬からという気持ちが大きかったです。

生き物を売り買いするという行為が日本ではまだまだ軽視されている傾向にあり、ペットショップであっても決して全ての生き物が幸せになるとは言い切れません。
私たちは動物を飼うということを通して命の大切さを学ぶことをボランティアとして与えられていると思います。

これから犬を飼おうと思っている方は、是非とも保護犬を迎え入れるという選択も取り入れてほしいと思います。
愛情を与えれば次第に心を開いてくれる保護犬は唯一無二の存在になるはずです。




posted by しっぽ@にゅうす at 08:13 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

シバイヌの健康のために

産経ニュース






今回はシバイヌについてお話しします。シバイヌは、古くから日本の山岳地帯で狩猟犬として活躍していた日本固有の犬種です。

 その歴史はとても古く、縄文時代の遺跡から、シバイヌの先祖と思われる骨が見つかっています。均整のとれたコンパクトな体形で、日本の気候風土に合った犬種です。屈指のきれい好きで、自分の身の回りを排泄(はいせつ)物で汚すことはめったにありません。そんな理由からか、平成29年のジャパンケネルクラブ(JKC)犬種別登録頭数ランキングでは、133の犬種中第5位と、はやりすたりの少ない人気ぶりです。愛玩犬でなく狩猟犬としての歴史が長いからでしょうか、ベタベタ甘えたりすることは少ないのが特徴。半面、自立心が強く神経質で賢い犬種のため、しつけにてこずることが多くあります。

 シバイヌに多い病気はアレルギー性皮膚疾患です。完治することはほぼなく、生涯にわたり管理が必要です。ただ、食物アレルギーの場合は除去食による症状の緩和や消失が期待できます。アレルギー物質の検査や、かゆみを抑える薬剤、皮膚のケアなど動物病院に相談してください。



また、緑内障を患うケースが多いです。眼球内部の圧力(眼圧)が上昇することで痛みが起こり、視力が失われる病気です。原因は不明ですが、白目の部分の血管が充血し、まぶしそうなしぐさや、痛そうなしぐさで気づくことが多く、病院では眼圧計で測定して診断します。こちらも完治は難しく、生涯にわたって点眼治療や、場合によっては外科治療が必要になることもあります。

 りんとした気品が日本犬の魅力です。新しく犬を迎える場合、家庭環境や飼い方などを踏まえて、犬種を選択することも大切です。(チームホープ、ハートフル動物病院院長・時松聖潤)


posted by しっぽ@にゅうす at 08:10 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする