動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2019年05月24日

「野良ネコ」は可愛いけれどこんなに危険!動物を襲撃、感染症を媒介…

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● ネコ問題 差し迫った状況

 本書を読む少し前、環境省による奄美大島のノネコ(野生化したネコ)への対策が議論を呼んでいるとのニュース記事を読んだ。ノネコが国の特別天然記念物であるアマミノクロウサギなどを捕食するため、昨年夏から捕獲が始まり、引き取り手が見つからなければ殺処分される。そのために動物愛護団体との対立が深まっているというものだ。野良とはいえ、あんな気ままでのんびり屋のネコがそこまで脅威になるのかと思っただけだったが、この本を読んでから、考えを改めねばならないと感じている。

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 増加するペット由来の野放しネコ(イエネコ)が生態系、環境、公衆衛生に及ぼす影響を、科学的根拠に基づいて丹念に示したのが本書『ネコ・かわいい殺し屋』である。訳者あとがきによれば、ネコを生態系の外来捕食者としてとらえた初めての本格本であるという。著者のピーター・P・マラはアメリカのスミソニアン動物園で渡り鳥の研究をする鳥類学者で、もう一人のクリス・サンテラはサイエンスライターであり、二人ともネコの専門家ではない(訳者の方々も鳥類学や保全生態学の研究者だ)。彼らが正面切って取り組まざるを得ないほどにネコ問題が差し迫った状況にあることが読んでいて痛切に伝わってくる。

● ネコ擁護者と野生動物擁護者の間で 発生している「ネコ戦争」

 まず、ネコの狩猟と聞いて、ネコから小鳥やネズミの「プレゼント」を受け取ったことを思い出す飼い主は多いかもしれない。狩りの仕方を教えているのか食料の保管なのか理由は定かではないが、屋外を出歩けるネコが鋭敏な狩猟能力を持つこと、そして空腹でなくても好奇心で獲物を殺す場合があることははっきりしている。

 しかし、ある野鳥の個体数が減っているという事実があっても、その原因をネコの捕食行動だけに求めるのは難しい。人間からの給餌が主たる食事で狩りはおまけかもしれないし、そもそも気候変動や他の捕食者の存在、生息地の消失などがその野鳥の減少の主要因とも考えられる。元をただせば人間の営為活動が希少動物絶滅の最大の原因だ。このような複数の脅威がひしめく中で、ネコがもたらす影響だけをいかにして評価するのか。

 実は野放しネコによる野生動物への影響の調査は百年ほど前から世界各国で行われてきた。著者らはこの研究の歴史をていねいに紹介していく。草の根を分ける聞き取りに始まり、ネコが持ち帰る獲物を逐一調査したり、他の捕食動物との関係性を明らかにしたり。やがて時代が進み、ネコに発信機付きの首輪をつける、小型ビデオカメラをぶら下げるなどのテクノロジーも導入され、統計モデルは精度を増す。

 そして2013年、アメリカ全体でネコが殺した動物の数を相当の正確性で推定・定量化できる最終モデルが発表された。この研究を詳述すると長大なレビューになってしまうので、結論のみを書く。死亡総数は、鳥類だけで年間1.3億〜40億羽(中央値24億羽)で、そのうちの69%が飼い主のいないネコが原因だった。この数値は、風力発電、自動車事故、農薬や毒物といった人為的原因による死亡数と比べても多く、また学者の誰の予想よりも高いものだった。

 こうした一連の研究や鳥類保護活動は嵐を呼び寄せる。それが本書の原題である「Cat Wars」、ネコ擁護者と野生動物擁護者の間で発生している「ネコ戦争」だ。

 強調するまでもなく、ネコの最強の味方は人間である。ある研究者は、殺害の脅迫を含む嫌がらせ電話やヘイトメールの対応に追われた。また、ある鳥類学者は、観察対象である絶滅危惧種の野鳥が野良ネコに襲われかけているのを見て激怒、そのネコをライフルで射殺し、環境倫理か動物福祉かの激しい論争の渦中に置かれた。生態系保全の観点から行われているとはいえ(当然だが、著者らも登場する学者もネコが嫌いなわけではない)、ネコをこよなく愛する人々の気持ちもわからなくはないがゆえに、まさしく頭が痛くなってくる難題である。


野放しネコのその他の脅威として、感染症を媒介する場合がある。その最たるものがトキソプラズマ症だ。トキソプラズマ原虫という寄生虫によって引き起こされるこの疾患は、世界人口の約30〜50%が潜伏状態と推定されるほどありふれた感染症で、健康な成人ならばほとんど症状が出ない。が、エイズ患者のような免疫不全の人や妊婦が感染すると重大なリスクをもたらす(予防のワクチンはない)。最近の研究では、鬱病、双極性障害、統合失調症といった精神疾患とも関係があると言われている。この寄生虫はネコ科動物の腸管内でのみ有性生殖を行うため、ネコと直接接触しなくても、感染したネコの糞便が土壌を汚染し、農作物あるいは水を経由して摂取してしまう可能性がある。

● あっという間に数を 増やしてしまう野外ネコ

 アメリカやオーストラリアなどではすでに野外ネコへの対策が進んでいるが、なんにせよ希少動物にとってもネコにとっても人間にとっても最善の選択は、ネコは屋内で飼うにとどめる、ということだ。飼えなくなったからと野に捨てるなど論外である。そもそも野外ネコは交通事故や病気などで屋内ネコよりも格段に短命になるうえに、発情期の頻度の高さであっという間に数を増やしてしまう。アメリカの動物福祉団体ではネコを捕獲し不妊化して放す「TNR(Trap-Neuter-Return)」という方法が好まれているが、高い不妊化率と移入ゼロを達成しないとコロニー縮小には効果がないという調査結果が出ており、限界が指摘されている。

 島嶼部において、野生化したイエネコは全世界の爬虫類、鳥類、哺乳類の絶滅種の14%の絶滅に関与したとされている。書店ではネコの写真集が並び、SNSでは連日のようにネコのかわいらしい画像や動画がシェアされる中で、こうしたデータは不都合な現実かもしれない。自分の信念を優先して理解を拒むだけでなく、科学的根拠に対して激しい怒りを覚える人もいるかもしれない(これは確証バイアスと呼ばれる)。いずれにせよ、問題の本質を知らずして、良い解決策は導き出せない。ネコ問題を通して、絶えず人間の手のひらの上で転がされる命の存在のみならず、どんな人間でも陥りやすい思考傾向をも浮き彫りにする、今の時代にぜひ読まれてほしい一冊だ。

 (HONZ 西野智紀)

西野智紀
posted by しっぽ@にゅうす at 08:42 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

助けて!わんにゃん 高知の動物愛護を追う(54)ふぞろいな県と高知市 

高知新聞


第5部 どうなる新センター(2)ミルボラ、地域猫
 高知県が始めたミルクボランティア制度を野良猫問題の“大票田”、高知市はなぜ導入しないのか。高知市保健所の生活食品課を訪ねた。その答えを書く前に、高知県の動物愛護行政の仕組みを紹介しておこう。
 
 その象徴的な存在は県中央小動物管理センター(高知市孕東町)だ。1981年までは県中央保健所・野犬抑留所と呼ばれ、年間1万匹前後もの犬猫を殺処分していた。1998年には高知市が中核市に移行し、保健所業務も県から独立。以来、県内の動物愛護管理行政は「高知市」と「高知市以外の市町村は県」が別々に行っている。ただし、収容、保護、殺処分については小動物管理センターを共同運営。2006年からは管理・運営を民間企業に委託している。
 
 さて、高知市がミルボラ制度をしない理由とは―。
 
 「うちも、のどから手が出るほどやりたいんです。だけど、周囲の状況を見るとちょっと早い。新センターができてからです」と担当者。まず、現在の施設は狭くて無理。2点目は費用。乳飲み猫は特殊な粉ミルクが必要で結構、高価。体調も急変するので、他県では医療費も一緒に補助する所もあるが、高知市では「財政的にまだ、市民や議会の理解が得られにくい」と言う。
 
 「それに、県への応募は1人だけでしょ。だから逆に聞きたいですよ。県はなぜ、需要が少ないのに補助をしてまでやってるんでしょうか」と。
 
 行政の施策でやるといろいろ制約が出る。一方、愛護活動家は束縛を嫌い、自分流でやりたい人が多い。「われわれは基礎自治体。現場に出るといろんな考え方の人がいて、板挟みだらけなんです。机上で考えるようには運ばないんですよ」とも言った。
 
 県と高知市の施策の食い違いは他にもあった。例えば野良猫増殖の予防策。「地域猫活動」という手段がある。地区内の野良猫の不妊去勢手術を進め、耳に「手術済み」の印である「V字カット」を入れ、元の場所に戻した後は地域できちんと面倒見ていこうという仕組みだ。行政が1地区に10万円程度支援する。横浜市で始まり、活動の中で地域の人間関係も築けるので、野良猫問題の最善策とも言われている。
posted by しっぽ@にゅうす at 08:38 | 行政 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

飼い主さんが「買ってよかった」犬用グッズ、本当に必要なものは?

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愛犬のために良さそうな"犬グッズ"を探しちゃう!という方は多いのではないでしょうか?「買って良かった犬グッズがあるか?」について、いぬのきもちWEB MAGAZINEがアンケート調査を行なったところ、回答の約67%の方から「ある」とのお声をいただきました。

【関連記事】迷っている飼い主さん必見! 犬の「首輪・ハーネスの選び方」とは

愛犬と安全で楽しいドライブをするためのグッズ
愛犬と車でお出かけする際に、万が一の事故に備えて、犬が車外に飛び出さないようにドライブグッズを使用している、ウンチの臭いが車内に充満しないように密封できる入れ物を使っているというお声もありました。

「締め付けない車用ハーネス・わんこ用シートベルト」「助手席に乗せるためのボックスシート」「排泄物を入れても臭わない袋(密閉できる物)」

犬の関節に優しい滑り止めのついたマット
フローリングなどの滑りやすい場所では、滑り止めのついたマットを敷いてあげるとケガの予防になります。

「フロアに敷く滑り止めマット。フロアで滑って、足の筋を傷めて心配して、マットを敷いたら滑らなくなり、快適です。」

飼い主さんが「買ってよかった」犬用グッズ、本当に必要なものは?
マナーベルトをつけたペキニーズ
マーキング・おもらし対策グッズ
お出かけ先や室内でのマーキングは、とても気になってしまうものですが、マナーベルトの着用で安心です。

「男の子なので、部屋の中でマーキングをしないかとヒヤヒヤして、夜も眠れなかったのですが、マナーパンツのおかげで、その不安がなくなりました。」

犬のデンタルケア用品
犬の歯垢はすぐに歯石になりやすく、お口のニオイも気になってしまいます。一番は日常的に歯磨きを行うことですが、犬のデンタルケア用品を使ってケアをしましょう。

「マウスケアドリンク購入。口臭が軽減し、歯石も取れやすくなった気がします。」
「歯をケアできるサプリメント。使い初めてから口の臭いが気にならなくなった。」

飼い主さんが「買ってよかった」犬用グッズ、本当に必要なものは?
エリザベスウェア(術後服)を着たトイプー
エリザベスカラーに代わる術後服(エリザベスウェア)
アンテナやメガホンのようなエリザベスカラーの装着を嫌がる犬は多いです。術後服(エリザベスウェア)は、お洋服で患部を保護することができます。

「術後服。去勢手術の後、病院からエリザベスカラーをして帰ってきたが、傷口にとどいてしまいずっとなめていたので、術後服を着せたらなめなくなった。すごく便利。」

いぬのきもちユーザーさん達が実際に買って良かった犬グッズ、気になるものがあったらチェックしてみてはいかがでしょうか? いぬのきもちアンケートVol.78:買ってよかったと思える「犬グッズ」があるかどうか

文/maki
※写真は「いぬのきもちアプリ」で投稿いただいたものです
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください

下記の第1弾の記事もご覧ください!

いぬのきもちWeb編集室
posted by しっぽ@にゅうす at 08:37 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬や猫喜ぶ水道開通 湖西の保護施設

中日新聞



行き場のない犬や猫の保護活動を行う湖西市のボランティア団体「アニマルフォスターペアレンツ」の保護施設(同市利木)に悲願の水道が開通した。昨年末にクラウドファンディングで工事費を募り、目標金額三百八十万円を大きく超える五百十九万一千円の善意が集まっていた。蛇口をひねると出る水に代表の杉浦茂子さん(71)は「これできれいに洗ってあげられる」と喜んでいる。

 施設では四年前に地下水が枯れて以来、水道設備がなかった。常時百五十匹ほどいる犬猫を洗い、施設を清掃する際は雨水を使い、飲み水は標高五〇メートルにある施設まで、ポリタンクで運んでいた。

 工事では、麓に本管から引き込むタンクを設置し、地中に配管を通すために土地を借りる必要があり、費用は最終的に約四百五十万円となった。ファンディング運営会社に支払う手数料約九十八万円を差し引いた四百二十万円余が団体の手元に残り、全額を工事に充てた。施設に寄付金を直接持ち込む人も多く、別に百万円近くが集まった。

 四月下旬に完成し、蛇口から水が出たときには、集まったスタッフから歓声が上がり、拍手が起こったという。同団体は「本当に楽になった。これほど多く寄付が集まるとは予想外で感謝しかない」と感激した。

 六月には給湯設備を設置し、使っていなかった風呂場を犬や猫を洗うトリミングルームに改装する。現在、犬約七十匹、猫約八十匹がおり、施設にはこれ以外にスタッフが自宅で飼育する犬や猫もいる。杉浦さんは「クラウドファンディングがきっかけで、保護活動に興味を持ってくれる人が増えたと感じる。悲しい思いをする犬や猫がいなくなるように頑張り続けたい」と話している。

     ◇

 同団体は二十六日、JR浜松駅北口で犬と猫の譲渡会を開く。午前十一時〜午後四時。募金も呼び掛ける。

(片山さゆみ)


posted by しっぽ@にゅうす at 08:33 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛犬家同士でマナーを守ろう!ドッグランでNGな危険行為6つ

ネタりか



ドッグランでNGな危険行為@「発情期中のワンちゃんは利用してはいけません」
ドッグランでじゃれ合う柴犬とジャックラッセルテリア

ドッグランには、避妊手術や去勢手術を受けていないワンちゃんも遊びに来ます。女の子には、年に2回の発情期(ヒート・生理)があります。発情期中のワンちゃんはドッグランを利用しないのがマナーです。

発情期中の女の子の独特なフェロモンのニオイを嗅ぎ、去勢されていない男の子が興奮してしまったり、交尾をしてしまったりすることがあります。去勢されている男の子であっても、興奮してしまうことがあります。興奮してしまった男の子同士が喧嘩を始めてしまったり、望まない妊娠をしてしまったりするリスクがあります。

ドッグランでNGな危険行為A「制御できないワンちゃんは利用してはいけません」
威嚇する犬とリードを引く男性

“来い・止まれ・放せ”などの基本的なしつけができておらず、飼い主さんによってワンちゃんを制御することができないのであれば、利用しないのがマナーです。大型犬同士が喧嘩を始めてしまったとき、飼い主さんが制御することができなければどうでしょう。ワンちゃんたちを引き離すことができなかったことで、大怪我を負わせてしまった、なんてケースがあります。愛犬の力に敵わず、飼い主さんが引きずられてしまうような場合も、利用しない方が良いです。

ドッグランでNGな危険行為B「小さな子供さんと一緒に利用してはいけません」
ボールをくわえて走る犬と男の子

小さな子供さんは、親でも予測することができないような行動をすることがあります。急に走り出し、チワワやポメラニアンなどの超小型犬を踏みつぶしてしまうかもしれません。他人の犬を抱っこさせてもらい、落としてしまうかもしれません。

大型犬の尻尾を強く握りしめてしまい、噛みつかれてしまうかもしれません。子供さんにとっても、ワンちゃんにとっても、危険な行為です。自分の愛犬は大丈夫でも、他のワンちゃんや飼い主さんにとっては迷惑です。利用しないのがマナーです。

ドッグランでNGな危険行為C「首輪やハーネスは外さないでください」
地面のニオイを嗅ぐハーネスをつけた犬

ドッグランは、ノーリードで遊ぶことができます。しかし、首輪やハーネスは着けたままで利用するのがマナーです。もし、喧嘩などが起きてしまったとき、首輪やハーネスを握ることができれば、ワンちゃんを制御しやすくなります。

とても稀なケースですが、出入口の扉が開いた瞬間、隙を狙っていたワンちゃんが飛び出そうとしてしまうことがあります。そんなときも首輪やハーネスを握ることで捕まえることができます。また、リードを外すタイミングもしっかり見極めなければなりません。他のワンちゃんたちと仲良く遊ぶことができることを確認してからノーリードにしてあげましょう。

ドッグランでNGな危険行為D「愛犬から目を離さないでください」
広い芝生のドッグランを走る三頭の小型犬

他のワンちゃんに気を取られてしまったり、飼い主さん同士でお喋りに夢中になってしまったりすることがあるかもしれません。それはとても危険な行為です。決して、愛犬から目を離してはなりません。飼い主さんが目を離してしまったほんのわずかな間に事故に遭ってしまったワンちゃんがいます。

トイレに行くなど、愛犬から離れなければならないときは、リードを繋ぎ、他の方にリードを握っていただくようにすると良いと思います。さすがにノーリードで走り回る複数の犬から目を離さないということは難しいです。車で来ているのであれば、一度、車に戻って待たせても良いと思います。飼い主さんもトイレを済ませておく、というのもマナーかもしれませんね。

ドッグランでNGな危険行為E「おもちゃやおやつの持込みは禁止です」
カラフルな5つの丸い犬のおもちゃ

おもちゃやおやつを取り合い、喧嘩になってしまうかもしれません。食べてはいけないおやつを誤って食べてしまい、体調を悪くしてしまうかもしれません。おもちゃを誤飲してしまうかもしれません。絶対に持ち込まないでください。また、飼い主さんの飲食もしてはいけません。持込みが可能な飲食物は「水」のみです。

まとめ
緑が豊かなドッグラン

一人でもマナーを守ることができない飼い主さんがいると、全てのワンちゃんと飼い主さんが迷惑をしてしまいます。ワンちゃんの死亡事故が起きてしまう可能性も十分にあります。利用するドッグランによって規則やルールなどが設けられていますが、「マナー」についてもしっかり考えてみましょう。マナーベルトやマナーパンツの着用が義務付けられているドッグランもあります。着用しなくても利用することができるドッグランもありますが、マナーとして着用しておくと良いかもしれません。
posted by しっぽ@にゅうす at 01:43 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする