動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2019年07月15日

「動物虐待を楽しんでいた」52歳男に見る心の闇


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愛猫の連れ去り被害が相次いでいた富山県富山市で、今年6月13日に無職の52歳の男が飼い猫1匹を盗んだとして窃盗の疑いで逮捕された。その他、50匹以上の猫を虐待して殺害した器物破損や動物愛護法違反の疑いでも捜査が進んでたが、今月に入り富山地検より起訴された。52歳の男の認否については明らかにされていない。

 逮捕前に県内の保護団体が猫を連れ去った可能性のある男の自宅を訪れ、話を聞いたところ「1年半前から50〜100匹を連れ去って殺した」などと話したという。

 その際に撮影された動画で男は、「せっかく苦労して捕まえたのに、すぐに死んでしまったら面白くないから、ただニャンニャン鳴いているのを聞いて楽しんどった」「水だけしか与えずにそのまんま」「弱ってから殺した」と表情も変えずに淡々と語っていた。殺した猫は見つかることを恐れ、海や川に捨てていたという。

 このニュースはネットでも瞬く間に拡散された。「1人暮らしで誰も相手にしてくれず、ストレス発散のために猫を殺していた」という身勝手な動機による凶行に多くの人が震えたことであろう。

■「動物虐待」は年々増えている

 環境省の「平成30年度動物の虐待事例等調査報告書」の「V 動物の虐待等の判例等」によれば、動物虐待は年々、増加傾向にあり、平成29年度には109件の逮捕が報告されている。動物虐待事件では犯人が見つからないことが多く、この逮捕数は氷山の一角にすぎない。

 さらに、ここ数年、インターネット上にも残虐な方法で動物を虐待する動画や文章の匿名掲示板への投稿が相次いでいる。この52歳の男の携帯検索履歴にも、猫の殺害方法を調べたと思われる多くのワードが残されていたため、このような投稿を参考にして行為に及んでいた可能性が高い。

 匿名掲示板の中には、動物虐待専門の掲示板もあり、その投稿数や残虐性が年々エスカレートしていることから、「犯罪の温床」と多くの動物愛護団体から指摘を受けている。

 「連続殺人犯が事件前に動物を虐待していた」「動物虐待は凶悪な犯罪の予兆である」という言葉を耳にしたことがある人もいるのではないか。すべての凶悪犯罪者が動物を虐待しているわけではないが、欧米における研究では、「動物虐待と対人暴力の連動性」が指摘されている。


実際、日本においてもその連動性が見られる事件が起こっている。1997年に起きた神戸連続児童殺傷事件では、加害者である少年が事件前に猫を殺害して、首を切り落としていた。2014年に起きた長崎県佐世保市の高1女子生徒殺害事件では、加害者である少女が事件前に動物の解剖に熱中し、「猫を解剖したりしているうちに、人間で試したいと思うようになった」と供述している。

 欧米においては顕著であるが、日本においては動物虐待犯の研究はほとんど行われていない。そのため、加害者の犯罪心理もつかめていない。年々増加する動物虐待の現状から、その行為に及ぶ根っこにある原因がどこにあるのかを見つけて、対策を練る必要があるのではないだろうか。

■動物愛護法改正だけでは足りない

 偶然にも、この52歳の男が逮捕される前日(6月12日)に動物愛護法が改正された。動物虐待への罰則も、「人が被害者になる重大事件の芽を事前に摘む」ことを目的に「動物を大切にする」という意味合いも強化された形となる。

 しかしながら、前述の環境省の報告書による判例数は驚くほどに少ない。これは、多くの動物虐待事件で犯人が見つかってないことを示す。

 動物は人間と違い言葉を発することができない。そのため、交友関係などからの目撃情報などは見込めず、捜査が難航しやすい。ネット上に投稿された動物虐待も、投稿者は匿名のため特定は極めて困難だ。

 今回の法改正での罰則の強化が動物虐待の抑止力になればよいが、それだけでは隠れてその行為に及ぶ人が増えるだけと法律に違和感を示す意見も多い。動物虐待の動画や文章などを取り締まるための新たな法律も望まれている。罰則の強化だけでなく、52歳の男も利用したという「動物虐待専門の掲示板」にもメスを入れる必要があるだろう。

 2014年1月6日、兵庫県警は動物虐待に関する相談や通報を受け付ける専用電話「アニマルポリス・ホットライン」を開設した。

設立の理由は前述したように「動物虐待と対人暴力の連動性」で、兵庫県警のホームページでは「重要凶悪事件の前兆事案である動物虐待事案への的確な対応を図る」としている。可能な限り凶悪犯罪を未然に察知し、予防するという取り組みである。

 通報を受けた場合は、その事案により関係する署や動物愛護相談センターなどに連絡し、情報の共有と適切な対策を行っている。大阪市においても「動物虐待ホットライン(動物虐待相談電話)」の8月1日開設を予定している。

 このように相談窓口を一本化することは、情報の共有とともに、適所においての素早い対応が可能となる。また、通報先が明確になることで、何か不審に思うことがあれば一般市民が通報しやすくなる。大阪市ではこの取り組みの広報活動を通じて「動物虐待が犯罪であることを周知し、未然防止を図る」としてその効果を期待している。

■日本の課題

 すでに英国においては、約200年前に英国動物虐待防止協会(RSPCA)が、アメリカにおいては約150年前にアメリカ動物虐待防止協会(ASPCA→現在はニューヨーク市警察が業務を受け継ぐ)が設立されている。動物虐待などの通報を受けて捜査を行い、動物虐待犯を逮捕する権限を持つ。このほか、飼育環境の改善や飼育放棄防止、里親探し、しつけ、カウンセリングなど幅広い活動を行っている。

 しかしながら、日本における動物虐待ホットラインは、都道府県あるいは市区町村が自主的に設置しているものであり、その事案の取り扱いも県下、市下に限定されている。残虐性が年々エスカレートしている動物虐待を減らすためには、すべての都道府県にホットラインを開設し、監視の目を光らせ、素早い対応をする必要があるのではないだろうか。

 開設の理由にあるように、動物虐待を「動物がかわいそう」という視点だけでなく、「動物虐待の矛先が人間に向く可能性がある」と捉えることで、監視の目は上がることだろう。それとともに、動物虐待を「楽しんどった」と語るような人間の怖い闇を、専門家とともに解明していくことが望まれる。

阪根 美果 :ペットジャーナリスト
posted by しっぽ@にゅうす at 05:17 | 法律 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【猫の病気別】治療にかかる医療費


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やっぱり気になる猫の治療費
猫と暮らしているとさまざまな出費がありますが、その中でも多くを占めるもののひとつが医療費。万が一愛猫が病気になってしまったとき、どれくらい医療費がかかるのか気になりますよね?  今回は『アニコム家庭どうぶつ白書2016』をもとに、猫の医療費が年間でどれくらいかかるのか、病気別にご紹介します。

【猫の病気別】治療にかかる医療費
画像/『ねこのきもち』2017年6月号「イマドキ猫の健康事情」
たとえば糖尿病なら10万円
対象:65,305匹(0〜12才)。それぞれの病気でアニコム損保に保険請求のあった個体ごとに、1年間で動物病院を受診した際のその病気にかかった診療費を集計し平均したものです。通院、入院、手術を含みます。猫の年間医療費を病気別に表した上のグラフを見ると、内分泌の病気、腫瘍、循環器の病気はとくに多くの医療費がかかっていることがわかります。
猫の内分泌の病気で多いのは糖尿病ですが、治療のメインとなるインシュリンの投与量を調節するのに、何回もの検査や入院が必要です。そのうえ、インシュリンを毎日投与するので、薬代もかかります。また、腫瘍と循環器の病気も、全身的な検査や入院、長期にわたる薬の投与が必要になるので、どうしても医療費がかさみます。

糖尿病治療にかかった医療費は、一番多いときで年間14万円でした
東京都 Oさん ギンくん(オス・享年18才)13才のとき、ギンが急に痩せ始めて糖尿病が判明。5年間、通院や自宅で皮下点滴とインシュリン注射で治療し、医療費は1年あたり6万〜14万円かかりました。

扁平上皮がんになり、総額で120万円ほどかかりました
東京都 Iさん ココちゃん(メス・享年15才)ココのあごのあたりにしこりができ、扁平上皮がんと診断。できる限りのことをしたくて週3回ペースで通院治療し、4カ月で総額120万円ほどかかりました。

【猫の病気別】治療にかかる医療費
画像/『ねこのきもち』2017年6月号「イマドキ猫の健康事情」
年齢が高くなるほどに医療費は高額になる
※年間医療費が高い上位3つの病気と、猫に最も多い泌尿器の病気を抜粋したもの「猫の病気別、年齢別1匹あたりの年間医療費」の上位3つの病気と、猫が最もかかりやすい泌尿器の病気の医療費を年齢別にすると、上のグラフのように年齢に比例して医療費が高くなる傾向にあるのがわかります。

年を取ると体力が衰えて病気が治りにくくなるからというのもありますが、若い猫がかかりやすい病気は短期で治療が終了するものが多いのに対し、シニア猫の病気は慢性腎不全のように、長期間治療が必要なものが多いのです。また、気付きにくい病気も多く、とくに循環器の病気は、シニアになって症状が出たときには、すでに重症化していてさまざまな治療が必要になるのです。そうなると医療費も高くなるのです。

シニアにかかわらず、重症化してからでは医療費も高くなります。それを防ぐためにも、しっかりとした予防や定期的な健康診断での早期発見が必要です。


参考/「ねこのきもち」2017年6月号『イマドキ猫の健康事情』(監修:聖母坂どうぶつ病院獣医師 鵜飼佳実先生)
文/浪坂一
イラスト/西 イズミ
※この記事で使用している画像は2017年6月号『イマドキ猫の健康事情』に掲載されているものです。

ねこのきもちWeb編集室
posted by しっぽ@にゅうす at 04:15 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬が亡くなった後にするべき6つのこと

ネタりか



「お別れのとき」は必ずやってきます
野原に佇む柴犬の後ろ姿

元気に駆け回る愛犬を見ているとあまり想像できないかもしれませんが、いつか必ず愛犬とのお別れのときは訪れます。犬の寿命は人よりもずっと短いため、飼い主さんが愛犬を見送ることになるのがほとんどでしょう。

愛犬とのお別れは非常につらく悲しいものですが、愛犬が亡くなったら泣いておしまいではなく、最後まで愛情を注ぎ、しっかり見送ってあげたいものです。そのためには、愛犬が亡くなってからのことを今から知っておき、心の準備をしておくことも大切です。そこで今回は、犬が亡くなった後にするべきことを流れに沿ってご紹介していきたいと思います。

犬が亡くなった後にするべきこと@体を清める
ガーゼ

亡くなってから2〜3時間ほどで、死後硬直が始まります。その前に、まぶたや口を優しく閉じてあげます。また、足が伸びたままだと棺に入らなくなる可能性があるので、後ろ足と前足を胸のほうへ軽く曲げてあげましょう。

その後、ペットシートやビニールシートなどの上にそっと寝かせ、湿らせたガーゼやタオルなどで全身を拭き取り、ブラシで毛並みや尻尾を整えてあげます。

犬が亡くなった後にするべきことA安置する
段ボール

犬の大きさに合った段ボールなどの丈夫な箱を用意します。その中にバスタオルや毛布などを敷き、その上にそっと寝かせます。時間が経過すると口、鼻、肛門から体液が出てくることがあるので、染み出ないように箱底にペットシートやビニールシートを敷くといいでしょう。出てきた体液は優しく拭き取り、可能なら脱脂綿を詰めてあげます。

安置する場所は、腐敗を防ぐために直射日光の当たらない風通しのよい、涼しい場所を選びましょう。

犬が亡くなった後にするべきことB冷やす
袋に入った氷

遺体の状態を保つために、保冷剤やビニール袋に入れた氷をタオルなどでくるみ、頭とお腹の辺りを中心に冷やします。その上から体全体をタオルなどでくるんであげると、保冷効果が持続します。保冷剤や氷を体に直接当ててしまうと水分がつき、状態が悪くなりやすくなるので注意しましょう。気温の高い時期は、保冷剤や氷をこまめに交換し、エアコンもなるべく低めの温度を保つようにします。

ドライアイスで冷やすことも可能ですが、その場合は取り扱いに十分注意してください。ドライアイスは素手で触らないようにし、遺体にも直接当てずにタオルなどでくるんで使用します。また、ドライアイスから発生する二酸化炭素で酸欠にならないように、こまめに換気を。

犬が亡くなった後にするべきことC最後の時間を過ごす
犬の前足と頭に添えられた手

@〜Bを終えたら、愛犬との最後の時間を過ごしましょう。生前の写真を飾ったり、お花や愛犬の好物をお供えしたりして簡単な祭壇を作り、愛犬に感謝の気持ちを伝えたり、愛犬が安心して旅立てるような言葉をかけたりしてあげてください。

犬が亡くなった後にするべきことD見送る
ユリの花

いつまでも愛犬のそばにいてあげたいですが、ずっと家に安置しておくことはできないので、愛犬の旅立ちを見送らなくてはいけません。見送り方は主に、火葬、土葬、地方自治体による引き取りの3つになります。愛犬との大切なお別れの儀式でもあるので、よく考えて見送り方を決めましょう。

火葬
民間のペット葬儀社やペット霊園に依頼します。合同火葬と個別火葬があり、プランもいろいろあるので、飼い主さんや家族の希望に沿ったものを選びましょう。金属やプラスチック類を除き、愛犬の愛用品なども一緒に火葬できる場合もあります。

土葬
基本的に自宅の庭など私有地であれば、埋葬することができます。しかし土葬は、腐敗臭などで近隣に迷惑をかけたり、野生動物に掘り返されたりすることがあります。こうしたトラブルを避けるため、1メートル以上穴を掘って埋葬する必要があります。公共の場所や他人の土地に土葬すると、法律により罰せられます。

自治体による引き取り
自治体がペット用の火葬施設を持っているのであればそこで火葬してもらえますが、そうでなければ廃棄物扱いとなって、ゴミとして焼却されてしまいます。火葬なのか焼却なのかなど、詳細を各自治体に問い合わせてから依頼することをお勧めします。

犬が亡くなった後にするべきことE書類の届け出をする
書類に記入する女性

犬が亡くなった場合、登録台帳から削除するために、30日以内に自治体へ死亡届を提出する必要があります。その際、鑑札や狂犬病予防注射済票の返却が求められることがあります。犬種登録団体(JKCなど)の血統書がある場合はそちらへも連絡し、所定の手続きを取ります。

まとめ
海辺を走る犬

愛犬は、飼い主さんにとって大切な家族です。大切な家族を失うなんて考えるだけでもつらくなりますが、いずれ愛犬との別れのときはやってきます。そのときに、ご紹介したことを飼い主さんがひとつひとつやり遂げることで、愛犬は安らかに眠ることができるでしょう。

犬が亡くなった後にするべきことは、飼い主として愛犬にしてあげられる最後のこととも言えます。ですから、今から心の準備をして、悔いが残らないようにやり遂げたいですね。
posted by しっぽ@にゅうす at 03:00 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くちばしにガムテープ巻かれたカモ発見 衰弱状態、警察が捜査


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14日午前9時40分ごろ、滋賀県彦根市平田町のアパートで、くちばしにガムテープが巻かれたカモ1羽を住人の50代男性が見つけ、110番した。カモの猟期ではなく、滋賀県警彦根署は虐待などが目的とみて、鳥獣保護法違反の疑いで捜査している。
 同署によると、カモは体長約40センチの成鳥で、発見時、3階の男性方のベランダで動かずじっとしていた。くちばしはガムテープで二重に巻かれていた。胴体にも綿製のひも(太さ約5ミリ、長さ約80センチ)が巻かれていたが、羽を広げることはできる状態だったという。カモの種類は不明。
 同署の説明では、カモは弱っており、水を与えても飲む様子はなかった。同署員が午後1時15分ごろ、同市松原町の琵琶湖に放すと、湖面を泳いでいったという。
posted by しっぽ@にゅうす at 02:00 | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

保護犬・保護猫に物資を支援する「おすそ分けプロジェクト」 ペットフードの累計支援量が1万5000食分を突破

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ペットの里親募集サイト「ペットのおうち」を手掛けるEasy Communications(東京都港区)は、保護犬・保護猫たちに物資支援を行う「おすそ分けプロジェクト」で提供したペットフードが累計1トン(1万5000食分)を突破したと発表しました。

【画像】累計1トンを突破

 「おすそ分けプロジェクト」は、参加企業の商品やサービスの売り上げの一部を原資にして保護犬・保護猫に物資支援を行う取り組み。「ペットのおうち」が主催として運営しており、下記の4社が参加しています。

「おすそ分けプロジェクト」参加企業
2018年4月から
ネスレ日本株式会社 ネスレ ピュリナ ペットケア
アイペット損害保険株式会社
しまうまプリントシステム株式会社

2019年7月から
ENEOSでんき(JXTGエネルギー株式会社)

 物資支援先は「ペットのおうち」に登録し、里親募集を掲載している全国2719組(6月27日時点)の保護活動者。選出条件は支援実施の度に変更され、「保護頭数」「老猫・老犬の保護頭数」「ハンディのある犬猫の保護頭数」など、さまざまな角度から支援が行き渡るよう配慮されているそうです。

 これまでに支援したペットフードは、キャットフードが1万4400食分、ドッグフードが1314食分。支援を受けた保護活動者さんからは、お礼のメッセージが届いています。

物資支援先の保護活動者さんの声
福島県でシニア期の犬や猫たちを保護している「しっぽちゃんのおうち」さん
>ドッグフードをありがとうございます!我が家ではたくさんの保護犬を抱えておりますが、ほとんどが10歳を超えています。寝たきりの犬もいますが、それでもご飯の時間は楽しみなようで、少しずつ時間をかけて完食します。ご協力くださる皆様のおかげで良質なフードを与える事ができています。心から感謝申し上げます。

兵庫県を拠点に猫たちの保護・譲渡活動を行っている「こいけ」さん
>おすそ分けプロジェクトに参加してくださった皆さまの善意をこの度、受け取らせていただきました。皆さまの優しさを胸に、これからも保護猫たちに暖かい家族を見つけることができるよう努力していきたいと思います。以前は里親さんを探すことが難しかったシニア猫も、「ペットのおうち」のおかげて多くの人の目にとまるようになり里親さんがどんどん決まるようになりました。沢山の保護猫たちに猫生の再スタートのチャンスを作ってくださり感謝してもしきれません。

 「おすそ分けプロジェクト」は現在も進行中。ドッグフード編、キャットフード編それぞれ、支援を受け付けています。

ねとらぼ
posted by しっぽ@にゅうす at 01:00 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする