動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2019年10月23日

犬猫殺処分ゼロへ 保護活動、有志と団体 那須塩原の片桐さん

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野良猫・犬の殺処分を防ごうと、栃木県那須塩原市高林、会社員片桐(かたぎり)かおるさん(51)が地域で保護活動に取り組んでいる。活動の幅を広げようと、地元の有志約10人で犬猫の保護を目的とした団体も設立し、年内のNPO法人化を目指す。片桐さんは「殺処分ゼロを目指し、地域の猫の命をつなぎたい」と話す。

 片桐さんは13年ほど前から、那須地域で野良猫・犬を保護し、約100匹を里親に譲渡してきた。現在は、猫35匹と犬5匹を自宅で保護。人に慣れていない犬猫も里親に出せるよう、飼育を続けている。

 今年3月には、活動に賛同した那須地域の有志で、犬猫の保護を目指す団体「Everypawdy! (エブリパウディ)」を立ち上げた。近くNPO法人化の申請をする予定で、認可後は保護のほか、保護猫と里親がリラックスして触れ合うことで相性を確認できる「保護猫カフェ」の運営など本格的な活動を始めるという。

 野良猫・犬は去勢不妊手術、血液検査やワクチン接種などの医療ケアをする必要がある。現在猫11匹分の去勢避妊費、猫31匹分の医療費など約30万円が不足しており、片桐さんはクラウドファンディング(CF)で、病院の交通費などを含めた計55万円の支援を募っている。

 片桐さんによると、保健所で保護された野良猫・犬は一定期間が過ぎても引き取り手がいないと殺処分される場合が多いという。

 同団体の藤岡和人(ふじおかかずと)理事長(50)は「野良猫・犬が増えたのは人間の責任。人間の勝手で殺されてしまう猫を減らすためにも、力を貸していただきたい」と支援を呼びかけている。

 CFは今月末まで。サイトはhttps://readyfor.jp/projects/everypawdy
posted by しっぽ@にゅうす at 07:45 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは

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病気で亡くなる猫の約1/3が「がん」です
10月22日(火)は「キャットリボンの日」になったことを知っていますか? 
10月は人の乳がんの啓発運動「ピンクリボン運動」のキャンペーンが行われますが、「キャットリボン運動」は猫の乳がん啓発運動のことなのです。JVCOG(一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ)の獣医師さんらが、「猫の乳がん」の正しい知識を普及させることを目的に、「キャットリボン運動」を立ち上げました。
“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”をコンセプトに始まったキャットリボン運動。私たち飼い主ができることはあるのでしょうか? 

日本では2017年より、猫の飼育頭数が犬を上回りました。猫の平均寿命も伸び、高齢猫も増えています。それに伴い、動物病院では猫の「悪性腫瘍(しゅよう)」、いわゆる「がん」の診療が増加しているんだそう。
病気でなくなる猫の約1/3が、「がん」が原因という報告もあるそうです。

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猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは
出典:Animal Health Survey, Morris Animal Foundation, 1998
病気で死亡した猫の死因のトップ10
次に下記の表は、猫のがん(悪性腫瘍)の種類を示したデータです。
「乳腺(にゅうせん)」に発生する悪性腫瘍が「乳腺がん(乳がん)」で、「リンパ腫(しゅ)」「肥満細胞腫(ひまんさいぼうしゅ)」と並んで、猫に発生する悪性腫瘍トップ3の1つになっています。
つまり、猫の「乳がん」は最もよく見られる悪性腫瘍のひとつなのです。

猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは
「オス猫も乳がんになる」ことを知らない飼い主さんが多数
「オス猫も乳がんになる」ことを知らない飼い主さんが多数
「キャットリボンの日」に10月22日が選ばれたのは、10月に人の乳がんの啓発キャンペーン「ピンクリボン運動」があるから。これに「22(ニャンニャン)」の語呂を合わせて、この日に決定されました。

もしも自分の猫が、危険な病気と言われる乳がんになったら…そう思うと怖いですよね。愛猫が痛がったり苦しんだりする姿を想像すると、とてもツラいです。

乳がんは、初期の段階では猫自身が気にすることはなく、症状がない病気。そのため、異変に気づいて病院に行った時にはがんが大きくなり、進行してしまっている猫が少なくありません。
さらに、ごく稀ですがオス猫も乳がんになることがある、ということを知っている飼い主さんが少ないのも現状です。

でも、乳がんは、日々の愛猫とのコミュニケーションを通して「自宅で見つけてあげられる病気」でもあります。猫の乳がんも人と同じで、早期発見・早期治療が大切。
早いステージであればあるほど、治療期間が短くて済み、命が助かる可能性も高くなると言います。

そこで、JVCOG(一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ)の獣医師さんらが、この現状を変えるために立ち上げたのが、「キャットリボン運動」なのです。
目標はただ1つ、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”こと。飼い主さんにとっても猫にとっても心強いですよね。


「キャットリボン運動」は3つの活動をします
「キャットリボン運動」は下記の3つを活動の柱にしています。ピンクリボン運動にちなんで「キャットリボン」という名前で運動を開始し、公式サイト(ホームページ)やピンバッチを作成し、獣医師さんや飼い主さんなどに広く猫の乳がんに関する情報を発信しています。1.  飼い主さん(ご家族)に向けて「キャットリボン運動」のホームページや小冊子などを通して、猫の乳がんに関する正しい知識を発信。・腫瘍が2センチ以下での来院の促進・自宅でのセルフチェックのすすめなど2.  獣医師さんに向けて猫の乳がんの標準的治療法を普及。・全国で学術講演会を実施・ホームページにて学術コラムを公開など 3.  JVCOG(一般社団法人日本 獣医がん臨床研究グループ)として  ・猫の乳がん治療ガイドラインの策定・猫の乳がんに関する臨床研究の促進

猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは
私たちがキャットリボン運動でできることとは?
私たちがキャットリボン運動でできることとは?
キャットリボン運動は獣医師さんたちが立ち上げたものですが、私たち飼い主だって重要な役割を持つ主役の一員です。猫たちのためにできることがあればやりたい、この運動をサポートしたい、と思う方も多いのではないでしょうか。

すぐできることとしては、キャットリボン運動の公式サイトや活動内容を、SNSを通じて拡散することで、この運動を応援することができます。もちろん、この記事を拡散していただくこともその1つです。

さらに、下記のように、具体的に活動に参加できるものもあります。

猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは
1. 寄付をして「キャットリボン ピンバッジ」をもらう
1. 寄付をして「キャットリボン ピンバッジ」をもらう
寄付は個人・法人を問わず1,000円からできます。収益はすべて、キャットリボン運動の普及と、猫の乳がんの研究のために使われるんだそう。
そして、チャリティーの品として「キャットリボン ピンバッジ」がもらえるのもポイントです!
このオリジナルピンバッチのデザインは、キャットリボン運動のロゴをモチーフにしています。
縦の長さが約2センチほどで、猫の乳がんをチェックする時の目安に使うことができるんだそうですよ!

かわいいだけでなくて、もしもの時の判断の一助になりますね。


2. 愛猫のために、乳がんの正しい知識を身につける
乳がんというリスクから、愛猫を守るためにも、なんとなくな情報で判断するのではなく、正しい情報を知っておくことが大切です。

「ねこのきもちWEB MAGAZINE」でも、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に教えていただきながら、「猫の乳がん」と「キャットリボン運動」についてご紹介しつつ、一緒に猫の乳がんについて考えていきます。

かかりつけの動物病院の先生に聞いたり、WEBで調べたり、身近な手段を上手に使って、愛猫のために日ごろから意識してみてくださいね。

猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは
心を持った美しい猫
3. 飼い主さんのための無料イベントに参加する
「キャットリボン運動」では、飼い主さんに向けた無料イベントを開催しているそうです。
愛猫のためのグッズを作れるワークショップや、獣医師さんの話を聞く時間なども予定されており、楽しみながら乳がんの知識を身につけられます。
このようなイベントに参加するのも、参加意識も持てますし、知識も増えていいですよね。

わたしたち飼い主もできることがたくさんありそうですね!
第2回は、「猫の乳がん」について医療的観点から小林先生にお話しをお伺いします。

監修/小林 哲也先生
公益財団法人 日本小動物医療センター付属 日本小動物がんセンター センター長
米国獣医内科学専門医(腫瘍学)
アジア獣医内科学専門医(小動物)

文/かきの木のりみ(ライター)

ねこのきもちWeb編集室
posted by しっぽ@にゅうす at 07:31 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ペットシッター 飼い主旅行2〜3日の世話なら報酬2万円前後

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「働きながら年金を受け取る」のが今以上に当たり前となる時代がやってくる。そうなると、次に出てくるのが「どこで、どうやって働くか」という問題だ。

 安易に「再雇用」で会社に残り続けるのではなく、経験や知識を活かせる「アルバイト」という選択をして、充実の日々を送る人たちがいる。

 例えば、動物好きの人には、ペットと触れ合える仕事もある。山口裕子さん(62)は5年前に勤務していた幼稚園を早期退職してペットシッターを始めた。

「動物との触れ合いで癒やされますし、それ以上に飼い主さんが『大事に扱ってくれたんだな』と感じて、感謝の言葉をくださることにやりがいを感じます」

 ペットシッターは、飼い主が旅行などで不在の間、依頼主の自宅に出向き、餌やりや散歩、ペットトイレの掃除など、愛犬や愛猫の世話を代行する仕事だ。

「小型犬の場合は1日2回のお世話で5000円ほど。飼い主さんが旅行の間、2〜3日で2万円前後というケースが多い。

 信頼関係が大事で、ペットがどんな行動をしたのか、何をどのくらい食べたのかなどを報告しますし、写真をメールで送ります。ペットがリラックスしている写真を送ると、『うちのコはペットシッターを信頼しているな』と伝わるんです」(山口さん)

 体力はさほど必要ないので、歳を重ねてからも問題なくできる仕事だ。

「資格が必要ですが、通信講座でも取得が可能で、早い場合は数週間で取れます。取得後、日本ペットシッター協会に登録することで、協会のホームページに連絡先などの情報が掲載されます。

 それだけでは飼い主さんが判断できないことも多いので、料金や担当地域などを載せた個人のホームページも作成したほうがいい」(山口さん)

※週刊ポスト2019年11月1日号
posted by しっぽ@にゅうす at 07:30 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

犬に『精神的ダメージ』を与えてしまうNG行為4つ

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@暴力でしつけをする

表面的なしつけで終わってしまう
言葉が通じないからと言って、暴力によってしつけをするのはいけません。恐怖心を植え付けることでのしつけでは、本当の意味でのしつけにならないためです。

一見すると従っているように見えてもそれは「怖いから従う」からで、飼い主のことを信頼してはいないのです。そのため、根本的なしつけにならず表面的なしつけに終わってしまいます。

問題行動に発展する恐れ
暴力によってのしつけは犬の精神に大きな傷を残します。そうすると、自傷行為をしたり人間を拒絶するといった問題行動に発展する可能性が高くなります。犬のしつけは飼い主との信頼関係によって成り立たなくてはいけません。

A名前で叱る

自分の名前=嫌なことと認識してしまう
「○○ちゃん!ダメでしょ!」と、愛犬の名前を呼んで叱ってはいませんか?
自分の名前を呼ばれて叱られると、犬は「自分の名前を呼ばれると嫌なことが起こる」と認識するようになります。そうすると、呼び戻しをしようと名前を呼んでも近付いて来なくなってしまいます。

叱る時のワードを統一しよう
叱る時には愛犬の名前を呼ばず、叱る時のワードを決めておきましょう。

✔ダメ!
✔イケナイ!
✔ノー!

など、叱る時のワードを1つに決めましょう。そして、ご家族間でも統一しておくことで犬がより理解しやすくなります。

愛犬の名前を呼ぶときは、褒めるときやおやつを与えるときなどのポジティブな場面のみにすると、犬は自分の名前を「嬉しいもの」として認識します。

B長時間留守番をさせる

犬は孤独が嫌い
柴犬のように、犬種によってはクールな性格の犬もいますが、基本的に犬は孤独を嫌います。それは、犬がもともと群れを成して暮らす習性の動物であったためです。

お留守番をさせる前に
子犬の頃から四六時中家族と一緒に過ごしてきた子は、いきなりひとりでお留守番をさせてしまうととても苦痛に感じてしまいます。お留守番をさせることがいけないのではなくて、お留守番をさせる前に「ひとりで居ても大丈夫な自立心」を育てることが重要です。

まずは10分程度からひとりでいる時間の練習をし、徐々にひとりで居ることに慣れさせましょう。徐々に慣れていくことで「この家はひとりでも安心な場所なんだ」ということを認識してくれるようになります。

長時間のお留守番はしない方が良い
「この子はひとりでも大丈夫だから」と思っても、犬は基本的に孤独を嫌う動物です。あまりに長すぎるお留守番をさせることが良いとは個人的に思いません。お留守番ができるとは言っても、犬は我慢しているだけだと思うからです。

犬を飼う前に、ご家族のライフスタイルについても話し合って工夫しておく必要があると思います。

C愛犬の前でケンカをする

犬は和を重んじる生き物
愛犬の前で夫婦ゲンカや家族ゲンカをしていませんか?犬は群れで生きる動物ですので、群れの雰囲気にはとても敏感です。なぜなら、もし群れが不仲になって分裂してしまうと命の危険に繋がるためです。

犬の前でのケンカはやめよう
愛犬の前で夫婦や家族の雰囲気が悪くなると、犬は不安を感じてしまって精神的なストレスとなってしまいます。大きな声で怒鳴ったり感情的に物に当たったりせず、冷静な話し合いを心がけましょうね。

まとめ

今回は、犬に精神的ダメージを与えてしまうNG行為4つをご紹介しました。

✔暴力でのしつけをしない
✔名前で叱らない
✔長時間お留守番をさせない
✔愛犬の前でケンカをしない

この4つを心がけて、愛犬のストレスにならないような環境を作ってあげましょう。

犬と飼い主とは信頼関係で繋がっています。言葉が話せないからこそ、態度で示していかなければいけません。精神的なストレスは犬の問題行動や病気にも繋がってしまいますので、愛犬が心穏やかに暮らせる環境を作ることがとても重要です。愛犬の健やかな毎日のために、この4つのNG行動を意識してみてくださいね。
posted by しっぽ@にゅうす at 07:28 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント


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猫がリラックスできているか、飼い主さんのことを信頼できているかは、猫のある部分に注目すると分かりやすいといわれています。

今回は、猫が快適にすごすためのヒントにもなる、「くつろいでいるしぐさ、心を許しているしぐさ」をご紹介します。

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント
リラックスしている猫
目と耳で分かる、猫のきもち
耳が少しだけ外側を向き、目を閉じ気味なときは、まどろんだりリラックスしたりしている状態です。「これからどうしようかな〜」とのんびり考えていることも。
不機嫌なときとの見分け方は、目の状態と頭の角度がポイント。リラックスしている場合は写真のように目を閉じたり、頭が少し下がり気味になったりします。

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント
親愛の気持ちを表す猫の表情
信頼のアイコンタクト
名前を呼んだとき、猫が返事をせずに目を閉じるだけだった、という経験はありませんか? 
実はこのしぐさは、猫にとって「信頼」を示すあいさつなんです。
これに応えると猫を安心させることができるので、もし猫がぱちりと目を閉じたら、飼い主さんもゆっくりとまばたきを返すのがおすすめです。

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント
ごきげんな猫
しっぽで分かる、猫のごきげん
猫のきもちが分かりやすいパーツとして、注目されやすいしっぽ。もちろんしっぽからも、猫のごきげんが分かります。
たとえば、上にピンと伸びているときは猫が上機嫌のとき。飼い主さんを出迎えてくれるときや、ゴハンのときに見られることが多いのではないでしょうか。

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント
リラックスしている猫
リラックスしていると、ゆらゆら揺れる
しっぽをゆっくりとゆらゆら左右に揺らしているようなら、それは穏やかな気持ちでリラックスしているとき。日向ぼっこ中や、飼い主さんに抱っこされているときなどに見られることが多いでしょう。
基本的に力が入っていないので、くねらせながら揺らすこともあります。

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント
リラックスしているときのポーズ
ポーズで分かる、猫のリラックス状態
猫の体勢からでも、猫がリラックスできているのかを判断することができます。
基本的に猫がリラックスしていると判断できる体勢は、伸びすぎず縮みすぎていないかどうかということ。
全身に無理な力が入っていないか、注目してみるとよいでしょう。

猫の「信頼してるよ」の気持ちの注目ポイント
くつろいでいる猫
猫が床に寝転がっているときは……
リラックスして体を倒している場合は、手足を放り出して寝そべっていることが多いでしょう。
しっぽが体から離れた位置に置かれていることも多いので、廊下などで見かけたら、伸びたしっぽを踏まないように気をつけてあげてくださいね。猫がリラックスできる、信頼できると感じられる環境がどんなものか気が付くことができれば、猫の生活をより良いものにつなげていきやすくなります。猫からのサインを見逃さずに、快適な生活が続けられるようにサポートしてあげてください。

参考/「ねこのきもち」2018年9月号『キホンからカンチガイしやすいものまで パーツでわかるねこのきもち』(監修:帝京科学大学助教 動物看護師 小野寺温先生)
文/kagio

ねこのきもちWeb編集室
posted by しっぽ@にゅうす at 07:27 | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする