動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2019年10月26日

犬との暮らしが向いていない人 3つの特徴


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犬を家族に迎え入れたいなぁ、と考えるあなた。犬の一生に責任を持つ覚悟はありますか? 今回は、犬と生活する暮らしが向いていない人の特徴を考えます。

犬をかわいいからという理由だけで迎え入れないでください。犬の一生に責任を持てない、人と犬の幸せを考えられない人は、犬との暮らしは向いていないでしょう。

犬は飼い主を選べません。こんな気持ちならどうか犬を飼わないで!

犬との暮らしが向いていない人 3つの特徴
家族になった日
特徴@ 犬を飼える住環境が整っていない人
「ペット可住宅じゃないけど大丈夫!こっそり飼えばわからないから。」「家族全員が賛成しているわけでないけど飼っちゃおう!」こういった考えを持つ人は、近隣トラブルからペットの退去指示が出たり、犬を迎えてから家族に反対されたらどうするか考えていますか? 

犬を飼える住環境が整っていないなら犬を飼うことは考え直しましょう。落ち着いてトレーニングもできず、鳴かないで、吠えないで、騒がないで!と犬にやみくもにストレスを与える生活は、犬の問題行動につながります。

特徴A 犬と暮らすにはお金がかかることを理解できていない人
犬と暮らすにはお金がかかります。日々の食費、ペットシーツ、犬の登録費、狂犬病予防注射、混合ワクチン、フィラリア、ノミ・ダニ予防、健康診断、去勢・避妊手術、病気やケガなどの治療費、トリミング代、ペットホテル代など。

犬にかかる年間費用は約45万円とされており、経済的余裕がないと、犬だけでなく人も生活が苦しくなることがあります。(出典:アニコム家庭どうぶつ白書より)

犬との暮らしが向いていない人 3つの特徴
お散歩行ってきたよ〜!
特徴B 犬の散歩やしつけはしなくていいと思っている人
「うちの子は小型犬だからお散歩はいらないの」「自由に育てたいからしつけを行うつもりはない」これは犬の生態を知らない考えであり、犬との暮らしは難しいでしょう。

犬はお散歩に出ることで、運動して外のニオイを嗅ぎ、気分転換やストレス発散をしています。また、他人に迷惑をかけることなく犬とよりよい生活をするには、根気強くしつけを行うことが必要です。

自分の時間を犬の散歩やしつけ、お世話に費やせないのであれば、犬は迎えず、まずはご自身の生活を大切にした方がよいでしょう。

犬との暮らしが向いていない人 3つの特徴
僕は保護犬、素敵な新しい飼い主さんに出会えたよ。
犬の一生に責任を持てない人は、犬を飼わないで!
犬を飼うということは、その犬の一生を預かるということです。ただ可愛いから、癒されるからという理由だけで、大切な命に責任が持てないなら、人も犬も不幸にならないためにも、犬を飼う前に自分自身に覚悟を問いかけてみてください。

犬と一緒に暮らす生活は、人と犬がお互いに愛し愛され、限られた時間の中で幸せを感じて過ごす大切な時間であってほしいのです。

監修:いぬのきもち獣医師相談室
文/maki
※写真は「いぬのきもちアプリ」で投稿いただいたものです
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください

いぬのきもちWeb編集室
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滋賀の小学校に上半身ない猫の死骸 同種の事案8回

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 25日午前7時ごろ、滋賀県長浜市の市立長浜北小学校で、用務員の男性が上半身のない猫の死骸を発見し、県警長浜署に通報した。同様の猫の死骸は同市内で2013年2月以降、これまで8回見つかっており、うち3回は同小やその周辺にあった。同署は同一人物による犯行の可能性があるとみて動物愛護法違反の疑いで捜査をしているほか、学校付近の警戒を強めている。

 同署によると、死骸は学校の出入り口に置いていたマットの上にあり、首などの上半身は見つかっていない。生後10日ぐらいとみられ、死後2〜3日が経過しているという。皮膚の切断面が真っすぐなことなどから、何者かに故意に切られた可能性が高い。同署は現場付近にあった、防犯カメラの映像の分析などを進めている。【諸隈美紗稀】
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猫が大量殺処分の危機、保護団体が400匹の里親探しキャンペーン 米ユタ州


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(CNN) 米ユタ州で猫が大量に殺処分される事態を防ぐため、同州の保護団体が4週間で400匹の猫の里親を探すという野心的な目標を打ち出した。

動物保護団体ヒューメーン・ソサエティのユタ支部は、州内の公営保護施設で猫が増えすぎて、何百匹もの健康な猫が殺処分される恐れがあると判断。そうした施設から緊急に猫を引き取るため、現在いる猫たちの里親探しに力を入れることにした。

同団体広報のディアナ・シェパード氏はCNNの取材に対し、「他の施設を訪れた我々の職員の多くが、猫であふれ返っている様子を目撃し、緊急事態だと判断した」と説明する。公営のそうした施設は「キルシェルター」と呼ばれ、猫や犬が増えすぎれば殺処分することがある。

キャンペーンは20日から開始し、ソーシャルメディアや動画、猫の性格紹介などを通じて引き取り手を探している。できるだけ多くの猫を引き取ってもらうため、11月16日までは、猫の里親になる場合の手数料は免除する。

シェパード氏によると、保護施設に連れて来られる子猫の数が通常を上回るペースで増えているのは、避妊・去勢手術をしない猫の増加に伴う現象だという。

子猫は特に、施設で十分な世話ができるだけの人員などが足りないことから、安楽死させられる危険が大きい。

ヒューメーン・ソサエティでは、里親が見つかりそうな猫200匹以上をキルシェルターから引き取って、飼い主を探したい意向。
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猫は感情表現が豊かな動物。猫の気持ちをしっかり読み取るボディランゲージのサイン

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猫が全身を使ってアピールする、ボディランゲージや鳴き声で、いろいろな気持ちを表現しています。その意味がわかるようになると、愛猫とのコミュニケーションがもっと楽しくなってきます。また、ちょうだい、甘えさせてといったリクエストとは逆に、近付かないで、触らないでという、猫が嫌がっているときに見られるしぐさもあります。覚えておいて接するときのヒントにしましょう。

猫は感情表現が豊かな動物。猫の気持ちをしっかり読み取るボディランゲージのサイン
ボディランゲージで猫の気持ちをしっかり読み取りましょう
ボディランゲージで猫の気持ちをしっかり読み取りましょう。
猫はいろんなボディランゲージで飼い主さんに気持ちを伝えています。猫のしぐさの意味を知って、愛猫の気持ちをより深く知ることができると、猫との暮らしが楽しくなりますよ。

【1】しっぽを全体的にブンブン振る。 =興奮気味で何かをアピールしています。
フードや大好きなおもちゃなど、気になるモノが近くにあって興奮すると、しっぽを大きく振る猫は多いよう。それを飼い主さんに見せるのは、ちょうだい、早く、など、高まる気持ちのアピールです。

【2】しっぽをピンと立てて近づいて来る。=そばで甘えさせて欲しがっています。
しっぽを立てて近づくのは、好意的なあいさつ。飼い主さんに対してそれをするなら「大好き」のサインと考えられます。飼い主さんに甘えて、なでたり抱っこしたりしてもらいたいのでしょう。

【3】寝ている人を前足でつつく。=「早くして」とせかしています。
「お腹が空いたから早く起きてごはんちょうだい」など、何かねだっているのです。過去に飼い主さんをつついて起こし、フードがもらえたり、遊んでもらえたりなどの体験があって、覚えた行動でしょう。

猫は感情表現が豊かな動物。猫の気持ちをしっかり読み取るボディランゲージのサイン
お腹を見せながら体をくねらせる
【4】お腹を見せながら体をくねらせる。=おねだりしてじれています。
猫によっては、仰向けになって飼い主さんを見つめ、フードや遊びなどをおねだりします。それで要求が通らないと、「もっとアピールしよう!」と体を左右にくねらせるなど、アクションが派手になるのです。

【5】.左右の前足でパシパシと叩くように触る。=幸せな気分で甘えたくなっています。
母猫のおっぱいを飲んでいた、幸せな子猫時代を思い出してする、「ふみふみ行動」の変形と考えられます。飼い主さんに甘えたい気持ちが、高まってきたことをアピールしています。

【6】.お気に入りのおもちゃをくわえてくる。=おもちゃで遊んでと誘っている。
飼い主さんの近くにおもちゃを持って行ったら遊んでもらえたことがあると、「持って行くと遊んでもらえる」と猫が覚えて、遊んで欲しいときに持ってくるようになります。

【7】高いところからモノを落とす。=かまって欲しい気持ちをアピールしている。
猫が机や棚などから何かを落としたときに、飼い主さんが叱ったり、拾ったりしたことで、「かまってもらえた」と覚えたと考えられます。そういった経験があると猫は、今度はかまって欲しいときに、モノを落とすようになります。


【8】チュウチュウ吸いながら甘噛みする。=子猫気分で甘えモードになっている。
これも母猫のおっぱいを飲んでいた頃の、行動の名残と考えられます。飼い主さんの肌をおっぱいのように感じ、チュウチュウ吸いながら甘えるように噛むことで、子猫の頃の幸せな気分を思い出しているのです。

【9】おでこや口元をグリグリと押し付ける。=密着してリラックスしたい。
もともとは顔周りにある、ニオイの分泌腺を飼い主さんに擦り付け、安心できる場所として認識していたはずです。それを繰り返すうち、飼い主さんと密着してリラックスしたいときの行動として定着していきます。

【10】つかまって飼い主さんによじ登る。=気になる何かを「見せて」と言っています。
 ふだんは4足歩行の猫が後ろ足だけで立つときは、見たい、取りたいなどの好奇心による欲求が高まっている証拠。飼い主さんがしていることが気になって、よじ登るまでに至ったと考えられます。

猫は感情表現が豊かな動物。猫の気持ちをしっかり読み取るボディランゲージのサイン
狭い場所に入り込む
【11】狭い場所に入り込む。=1匹で落ち着きたい。
騒がしい、苦手な人がいるなど、自分にとって嫌な状況を避けたいとき、猫は周囲を囲まれた、安全そうな狭い場所に身を隠します。1匹で落ち着こうとしているので、そっとしておいてあげましょう。

【12】姿勢を低くする。=苦手な相手に気付かれたくない。
苦手な人や猫などが近くにいると、猫は「気付かれたくない」という気持ちから、なるべく目立たないように、姿勢を低く保って離れていきます。急所のお腹を地面近くまで下げて守る、という意味もあります。

【13】呼ぶとしっぽの先をピクピク小刻みに動かす。=動きたくないときの一応の返事。
気持ちよくくつろいでいたり、浅い眠りの最中に呼ばれたときなど、動きたくないけれど反応はしておくか……、というときのしっぽの動き。ピクピクというしっぽの消極的な動きに、猫のココロの葛藤が表れています。

【14】お手入れの最中にガブッと強く噛む。=拘束されているのがイヤ。
拘束された状態から早く解放されたくて噛む猫もいます。前兆として、皮膚がピクピク動く、耳を後ろに倒すといった様子が見られます。噛めば解放されると猫に覚えさせないように、前兆が見えたら、お手入れを切り上げましょう。

【15】抱っこするとき両前足を突っ張る。=一方的に触られるのはイヤ。
抱っこをされるときなど、猫から近寄ろうとするのはよくても、飼い主さんから一方的に触られるのを嫌がる猫は、少なくありません。それ以上触られたくない、というアピールで両前足を突っ張っているんですね。

猫が鳴き声で伝えている気持ち
 高い声や低い声、長く鳴いたり短くないたりといった特徴的な鳴き方に状況やしぐさを併せて考えると、猫の気持ちがわかります。


(1)要求の鳴き声
猫が人に対して鳴くときは、ほとんどがリクエストです。「ニャー」などのはっきり音を出すような声で、トーンの高い低いや、長さにバリエーションを付けたりして、何かして欲しいという気持ちを伝えようとしています。

(要求の気持ちの例)
・食べ物が欲しい。
・甘えたい。
・「遊び」など何かして欲しい。
・子猫が母猫を求める。
・要求が通った満足。

(2)怒りの鳴き声
見知らぬ猫同士は、できれば接触を避けて、無駄なケンカはしたくないもの。鋭く甲高い「ギャー」という声や、喉の奥から出るような「シュー」という鳴き声を出して、警戒や威嚇をして、相手との距離を取ろうとします。

(怒りの気持ちの例)
・不満。
・警戒。
・威嚇。
・ケンカ。

(3)あいさつの鳴き声
猫のあいさつは、しっぽを立てたり鼻をくっ付けるなど、基本的にはボディランゲージです。それが人や猫といっしょに生活するようになり、限られたスペースでうまくやっていくために、鳴き声であいさつをするようになりました。

(あいさつの気持ちの例)
・猫同士の会釈。
・返事。

(4)発情の鳴き声
性的に成熟した猫は、春や秋などの発情シーズンになると、交尾の相手を求めて独特な声で鳴くようになります。オスは太めで低く、メスは高めと声に違いがあります。鳴き声で相手を読んだり、自分の存在をアピールします。

(発情の気持ちの例)
・相手を呼びたい。
・自己アピール。
・交尾したい。

(5)興奮(異変)の鳴き声
大きな音が聞こえたり、普段とは違う異変を感じて興奮して、反射的に鳴き声を発することがあります。これは子猫が母猫とはぐれたときなどに、位置や危険を知らせるために出す鳴き声とも、つながりがあるようです。

(6)思わず出る独り言との鳴き声
窓の外を見ている時やリラックスして気持ちがいい時、気に入らないことがあって不機嫌な時など、思わず出てしまう鳴き声がこれです。対象があるわけではなく、ぼそっっとつぶやくような、まさに独り言の鳴き声です。

ねこのきもちWeb編集室
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猫様の「下僕」になっている飼い主の割合は半数も!

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みなさんは、愛猫とどのような関係性ですか?
なかには「私、愛猫の下僕になってる」という方もいるかも…? 
そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん544名に「『猫様の下僕になっている』と感じることがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!

猫様の「下僕」になっている飼い主の割合は半数も!
2019年のアンケート調査の結果
約半数の飼い主さんが「猫様の下僕になっている」と感じたことがあるよう!
その結果、飼い主さんの49.3%が「猫様の下僕になっている」と感じたことがあると回答しました。だいたい2人に1人と考えると、多い印象があるでしょうか。

猫様の「下僕」になっている飼い主の割合は半数も!
2018年のアンケート調査の結果
昨年の同様のアンケート調査と比較してみると……
ちなみに、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、昨年にも同様の質問のアンケート調査をしていました。そのときの結果は56.3%で、今回の調査よりも7%高い結果に!
およそ1年で、猫様の下僕になっている飼い主率が徐々に減っている可能性もあるのかも……? 

猫様の「下僕」になっている飼い主の割合は半数も!
かばんに入るマンチカン・ロングヘア
飼い主さんたちが答えてくれた回答は…?
さて、今回のアンケート調査に話を戻しましょう。飼い主さんたちはどのような瞬間に、猫様の下僕になっていると感じたのでしょうか?  

猫様の「下僕」になっている飼い主の割合は半数も!
あご乗せするマンチカン・ロングヘア
猫様ファースト
自分のことよりも愛猫のことを優先しているときに、「猫様の下僕になっている」と感じてしまう飼い主さんがいるようです。

「とにかく何でも猫ファーストで物事を考えます。自分の買い物より、猫まわりの買い物にお金を使いがちです。でも幸せ」
「1人と猫2匹で暮らしています。猫が甘えてきたら、自分のご飯もお風呂も後回しにして甘えに対応します。とにかく下僕です」
「ネットの購入履歴とカードの明細がすべて猫関連」
「すべてにおいて最初に考えるのが猫のこと」
「トイレを常にキレイにして、猫ちゃんたちの機嫌に左右されている。でもそれが嬉しい」
「猫様のご機嫌や願いを叶えてあげたくて、そればかりを優先する」

猫様の「下僕」になっている飼い主の割合は半数も!
ダンボールに入る猫
「にゃあ」の一声で…
愛猫が「にゃあ」と指示を出すと、何でもかんでも動いてしまう飼い主さん……そんなときに、「私、猫様の下僕になってる」と感じてしまうみたい(笑)

「『にゃ〜』と鳴かれたら『なんでしょう? 』と答えてしまう…」
「一声『にゃー』と鳴くだけで、行きたい場所の扉が開く(開けてあげる)」
「『ご飯くれ!』『おやつくれ!』『遊んでくれ!』の要求は、自分の仕事を止めて言いなりになってる」
「飼い猫が眠くなったとき『抱っこでベッドに連れていけ!』と鳴かれても笑顔で従ってしまう…」
「忙しくても猫が『にゃ〜』と鳴けばすぐ飛んでいく」


それ、私のベッドなんだけど…
ベッドやソファなど、飼い主さんの居場所が愛猫に占拠されてしまったときなどに、「猫様の下僕になっている」としみじみと感じてしまう飼い主さんもいるようです…。

「ベッドのど真ん中や枕の上で寛ぎ、絶対どかないとき。下僕はベッドの隅で小さくなって寝ます」
「寝ようと思ったら、自分の布団の上で猫が寝ていたとき」
「ベッドで眠るときにドカンと2匹が真ん中に、私はそっと端っこで寒くて震えてる」
「ベッドをのっ取られても取り返せないとき」
「猫様がいればそこは猫様のもの」

「猫様の下僕になっている」と感じている飼い主さんから集まったエピソードの数々…いかがでしたでしょうか?  きっと、共感できるものもあったのではないでしょうか?  愛猫のことを大切に思うあまり、どんなときでも愛猫のことを1番に考えてしまう飼い主さんが多くいるようでした。

『ねこのきもちWEB MAGAZINEアンケート vol.121』
※写真は「いぬ・ねこのきもちアプリ」で投稿されたものです。
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。
文/雨宮カイ

ねこのきもちWeb編集室

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