動物 しっぽニュース
認定NPO法人HOKKAIDOしっぽの会

2019年11月26日

犬の年齢をヒトの年齢に換算するための新たな計算式が明らかに


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──犬の年齢をヒトの年齢に換算するための新しい計算法がこのほど明らかに......
長年、「犬はヒトの7倍のスピードで成長する」とされてきた。犬の1年はヒトの7年に相当するというものだ。しかし、犬の年齢はこれほど単純に算出されるものではない。犬の年齢をヒトの年齢に換算するための新しい計算法がこのほど明らかとなった。

● 動画:犬の年齢を換算する新しい計算式とは

犬の年齢をヒトの年齢に換算するための新たな計算式が明らかに
換算式
■ 遺伝子ゲノムDNAのメチル化に着目

哺乳類は、幼年期から青年期、老年期を経て死に至るまで、同様の生理学的段階をたどる。米カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)の研究チームは、老化に伴って進行する遺伝子ゲノムDNAのメチル化に着目して犬とヒトとを比較し、2019年11月4日、「犬の実年齢の自然対数を16倍して31を加えた数値が、ヒトの年齢に換算した犬の年齢である」との研究論文を公開した。

犬の年齢をヒトの年齢に換算するための新たな計算式が明らかに
ヒトに換算した年齢は
ヒトも犬も、加齢に伴ってDNA分子にメチル基が付加し、DNAそのものは変えずにDNA断片の機能を変化させる。このようなDNAメチル化は「エピジェネティック時計」と呼ばれ、ヒトの生物学的年齢の推定に用いられることがある。

研究チームは「エピジェネティック時計」を犬にも応用し、ヒトの「エピジェネティック時計」と比較。生後1ヶ月から16歳までの犬104匹の血液サンプルと1歳から103歳までのヒト320名の血液サンプルを分析し計算式を導き出した。

なお、対象となった犬のほとんどは、ラブラドールレトリバーであった。この計算式によれば、犬の生後7週間はヒトの生後9ヶ月に相当し、子犬も乳児も歯が生え始める。また、犬の12歳はヒトのおおよそ70歳にあたり、平均寿命もほぼ一致している。犬はヒトよりも早く性成熟に達するため、青年期から中年期までの期間は一致せず、犬の5歳はヒトのおおよそ56歳に相当するが、犬のDNAメチル化は加齢に伴って遅くなるため、ヒトの生物学的年齢が犬に追いついていくという。

■ 犬種によって換算式が変わる可能性も......

米ワシントン大学のマット・カウバレイン教授は、学術雑誌「サイエンス」に「犬がヒトと同じような病気にかかり、機能が低下することはすでにわかっていた。この研究成果は、加齢において同様の分子変化が起こっていることを示すものだ」とコメントを寄せ、一連の研究成果を評価している。

ただし、この新たな計算式は、主にラブラドールレトリバーをもとに導きだされたものであるため、他の犬種でも一概に適用できるとは限らない。犬種によって寿命が異なるため、ヒトの年齢に換算する計算式も異なる可能性はある。犬の年齢をヒトの年齢に精緻に換算するためには、今後、別の犬種でもDNAメチル化の分析が必要となるだろう。

松岡由希子
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犬や猫がポインセチアを食べると命の危機に Xmasシーズンの「要注意」植物は


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あと1か月でクリスマスです。愛犬や愛猫と素敵な時間を重ねたいと思って、イベントを考えていませんか。今年のことを振り返りながら、部屋もクリスマス仕様に飾りつけをしようと。インスタ映えするし、お花屋さんの店先で赤と緑のコントラストの綺麗な「ポインセチア」を買って帰ろうかなと、思っていませんか。しかし、自宅にポインセチアを飾って帰宅すると、ポインセチアの鉢が荒らされて、犬や猫がぐったりしているかもしれません。ポインセチアを犬や猫が食べると中毒症状を起こすのです。今回は、動物と植物の毒についてお話をします。

なぜ いま植物の中毒か
私たちのまわりには多くの植物があり、犬や猫たちと植物に囲まれて生活をするのは、理想かもしれません。なのに、植物が問題になるのかを考えてみます。

・完全室内飼い。

犬の場合は、散歩をするが(小型犬は、散歩もしない子もいる)。猫の場合は、動物病院に行く以外は、一歩も外に出ない子も多いので、部屋に目新しい植木鉢などがあれば、ニオイを嗅いだりします。犬は以前は、玄関や庭に繋いで飼っていたので、その範囲(鎖が届く範囲)しか行けなかったのですが、いまや部屋で放し飼いの子が多く、どこでも行くことができます。それで、植木でいたずらをするのです。

・飼い主が、仕事をしていることが多く留守番の時間が長い。

飼い主が、いないので、ひとりの時間が長く、植木鉢で遊ぶなどの時間もたっぷりあるわけです。彼らは、飼い主がいない家を守ろうとは考えていなくて、食べるものや遊ぶものを探しているのです。そんなことが心配な飼い主さんは、室内にカメラをつけて様子をスマホから見ている人もいます。

そのため、室内に飾る植物の知識を持っていないと、彼らの命の危険に晒す恐れがあります。

具体的などんな植物が多いか見ていきましょう。今回は冬のものをご紹介します。

ポインセチア
ポインセチア 撮影筆者
有毒部分:茎、葉(白い汁)

成分:フォルボール

症状:嘔吐、下痢、口の中の焼けたような感じ(灼熱感)、皮膚炎

注意:ポインセチアの樹液は、人の皮膚についた場合も皮膚炎になるので気をつけてくださいね。

クリスマスローズ
「動物が出会う中毒」より
受験生に縁起のいい花といわれています。それは、花びらが5枚あり、5かく→合格、クリスマスローズのがくがなかなか落ちないので、がくが落ちない→合格といわれて受験生には人気があります。

有毒部分:全草、特に根

成分:強心配糖体のヘレブリンやアコニチン

症状:不整脈、血圧低下、心臓麻痺、嘔吐、下痢、口の中の焼けたような感じ(灼熱感)

スイセン
「動物が出会う中毒」より
人間の例として徳島県の小学校で調理実習室のときに、餃子の具としてニラとスイセンを間違えて用意した中毒事件もありました。

有毒部分:茎、球根

成分:リコリン

症状:嘔吐、下痢

他の毒性のある植物
・ヒヤシンス:球根、皮膚のかぶれ

・キキョウ:根、嘔吐、下痢

・ヒガンバナ:全部、皮膚のかぶれ、中枢神経麻痺

・シキミ:葉、樹皮、呼吸困難、全身ケイレン

など、他にもあります。わからない植物は、かかりつけ医に尋ねるか、調べましょう。

散歩中に植物を食べる
散歩中に植物を食べて、その場で吐く子がいます。都市伝説として「胃の調子が悪いから、胃薬の代わりに食べている」とかいわれています。その植物が、有毒なものでなくても、除草剤、殺虫剤、犬の排泄物がついている可能性もあります。そのため、外の植物を食べてない方がいいです(猫草のようなものを植えて、毒のない衛生的なものを用意しましょう)。

植物を食べたらどうするか
・その場にいたら、オヤツを持っていく、それを吐き出させる。手を入れて取ろうとしても、取られるのが、嫌なのですぐに飲み込んでしまう可能性もあるので、焦らず、他のもので気を散らしましょう。

・有毒植物の場合は、口や皮膚などを水道水で洗う。

・ケイレン、よだれが止まらない、フラフラしているなどがあれば、すぐに動物病院へ連れていってあげてくださいね。

飼い主のできること
・犬や猫がいるところには、なるべく植物を置かない。

・肥料、殺虫剤なども犬や猫が触れるところには、置かない。

・植物を置く場合は、犬や猫に中毒成分がないか調べる。

・仏壇の花で遊ぶ、犬や猫がいるので、気をつけてくださいね。

・家の中でいたずらをする子は、留守のときはゲージにいれておく。

まとめ
犬や猫は、飼い主が仕事をしているときに、何か面白いものがないか、と探しています。目新しい植木などがあると、遊んでいる場合もあります。クリスマスシーズンは、慌ただしくなり誤飲などが増える時期です。彼らと楽しい時間を過ごしたいのなら、植物の中毒の知識を持って、彼らを守ってあげてくださいね。彼らを包む全てのものが、安全で優しさで溢れるような時間を送ってもらいたいです。
posted by しっぽ@にゅうす at 00:14 | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

そもそも犬はなぜ吠える? 吠えない犬にするための生活習慣やしつけについて


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犬の「吠え」を放置してしまうと、「吠えグセ」がついてしまい、後々大変なことになるケースも。愛犬に「吠えグセ」がつくまえの子犬のうちに、しっかりと「吠えない」習慣をつけることが大切です。今回は生活環境としつけの観点から、吠えない犬を育てるためにできることをご紹介します。

そもそも犬はなぜ吠える? 吠えない犬にするための生活習慣やしつけについて
吠える犬
犬が吠える理由とは?
警戒している
犬は、自分のテリトリーを脅かすものに対して、「警戒」や「怖い」という気持ちが働き、吠えます。また、正体がわからないものが近づいたときも、吠えて相手を追い払おうとします。この場合、愛犬が警戒しそうなものを、あらかじめ「怖がらなくて大丈夫」と教えておくことで予防できるでしょう。

自分の要求をかなえるため
犬は経験から「吠えれば要求をかなえてくれる」と考え、「おねだり」で吠えることがあります。それを防ぐためには、おねだりの経験を積ませないことが大切です。おねだり吠えは無視し、「吠えても無駄」と思わせましょう。

つい気分が高まって吠える
犬は警戒心や要求をかなえるためではなく、気分が高まってつい吠えたり、他の犬につられて吠えることもあります。この場合は、ストレスとエネルギーをためないように、上手に発散させてあげることが予防になるでしょう。

そもそも犬はなぜ吠える? 吠えない犬にするための生活習慣やしつけについて
散歩中の犬
吠えない犬にするための生活習慣
吠えにくい犬にするためには、日常生活の中でちょっとした工夫をしてみることも大切です。

1日2回以上散歩に行く
犬はずっと家の中にいると、退屈さやストレスを感じ、少しの物音でも反応して吠えたり、要求吠えをするようになります。1日2回散歩に出ることによって、リフレッシュすることができ、吠えにくくなるでしょう。
愛犬が散歩が好きではない場合は、抱っこやキャリーバックで外に連れ出すだけでもいい刺激となり、吠えの予防につながります。

クレートを活用する
クレートのような暗くて狭い空間は、犬が本能的に安らげる場所です。クレートを使って「ハウス」を教えておけば、吠えているときや吠えそうなときに、愛犬を落ち着かせることができます。
普段からお昼寝や就寝時の寝床としてクレートを活用し、愛犬が落ち着ける空間にしておくといいですね。


吠えを防ぐのに役立つしつけとは?
吠えたときに誘導しやすくする「オイデ」や、吠えを抑制する「マッテ」のしつけをすることで、犬の行動をうまくコントロールできるようになります。また、「オイデ」や「マッテ」はさまざまな場面で役立つので、しっかりと練習しましょう!

「オイデ」のしつけ方
@ 愛犬の名前を呼び、はじめは来なくてもほめて、おやつを与えます。

A 1日30〜40回練習して、離れた場所から名前を呼んでも飼い主さんの元に来るようになったら、次は「名前+オイデ」で呼びます。

B 足元に愛犬が来たらほめておやつを与えることを繰り返すと、犬は「オイデ」で足元に行くとイイコトがあると覚えます。

「マッテ」のしつけ方
@ まずは「オスワリ」を指示して愛犬が座ったら、座っている状態で「よし」と声をかけ、ほめてからおやつを与えてください。

A 愛犬が座ってから「よし」と声をかけるまでの時間をだんだん伸ばし、2秒くらい待てるようになるまで練習します。

B 次に、「オスワリ」+「マッテ」と指示し、2秒ほど待って「よし」としてほめておやつを与えます。これを繰り返すことによって愛犬は「マッテ」をするといいことがあると覚え、飼い主さんがうまく愛犬の行動をコントロールできるようになります。成犬になってから「吠えグセ」を直そうと思っても、なかなか直すことはできないといわれています。子犬のうちに取り組んで、吠えない犬を目指しましょう!

参考/「いぬのきもち」2017年3月号『1才までに「計画完了」を目指して 吠えない犬育成計画』(監修:日英家庭犬トレーナー協会認定トレーナー ナカムラ・ドッグ・スクール主宰 中村 太先生)
文/AzusaS
※写真はスマホアプリ「いぬ・ねこのきもち」で投稿されたものです。
※記事と写真に関連性はありませんので予めご了承ください。

いぬのきもちWeb編集室
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猫の糖尿病を予防しよう!糖質を抑えられるご飯のあげかた

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糖質とは?猫には必要なの?

そもそも「糖質って何?」と思いますよね。糖質は、炭水化物の主要な構成成分でもあり、人間にとっては筋肉や血液、脳や神経などに必ず必要なエネルギーです。しかし猫などの「肉食動物」にとってはあまり必要ないとされており、糖質の消化や吸収がしにくい体の構造になっています。

そんな猫が糖質をたくさんとってしまうと「内臓」に負担がかかってしまい、肥満や糖尿病を招いてしまうと言われています。

猫が糖質をとるとどうして糖尿病になるの?

猫が糖質を摂取しすぎると、「糖尿病」になってしまうと言われていますよね。これは「キャットフードに含まれる成分」が関係しています。

猫の餌は、

✔ドライフード
✔ウェットフード

などキャットフードの種類があり、一概には言えませんが、「ドライフード」に糖質が多く含まれていることがあります。

「どうして猫には糖質が必要ないのにキャットフードに含まれているの?」と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、これは単純にキャットフードを、

✔安価にするため
✔大量生産するため

など、これらを理由に糖質を含ませていると言っても過言ではありません。

ドライフードの糖質が招くこと
抗酸化物質が含まれているので免疫力をあげるため、猫にとっても糖質はある程度必要だとはいえ、糖質をたくさん混ぜてしまっているのが「ドライフード」なのです。そして猫はこのドライフードを食べることによって糖質を摂取し、体内でブドウ糖に変換する→血糖値が上がる→血糖値を下げるために膵臓が過度に働く→消費されずに残ったブドウ糖は脂肪になる、といった状態になります。

こうして消費されることなく蓄積されてしまった脂肪が原因により、猫は「糖尿病」を招いてしまうのです。猫は人間のように「1日3食」と決まっていません。そうして何度もドライフードを食べて血糖値が激しく変動することで、代謝が正常に働かなくなってしまうこともあるのです。

糖質を抑えられるご飯のあげかた

では、猫の糖質を抑えるためにはどのようにすれば良いのでしょうか。できる方法をいくつかご紹介させていただきます。

療法食を検討する
糖尿病を予防するために療法食を食べさせることもおすすめです。しかしダイエット食など、猫のための療法食は、獣医師の指導が必ず必要になりますので、「自分の猫にはどのようなものを与えるべきか」ということを受診をして相談してください。

血液検査などによって、血糖値や猫の状態を知ることができます。その指導によって、療法食のキャットフードを選ぶことがおすすめです。

ウェットフードを与える
ドライフードは糖質を粉状にして栄養素として配合しています。一方でウェットフードなどの「缶詰」はタンパク質がメインになっています。

どちらも食べさせすぎは良くありませんが、ウェットフードであれば水分摂取をすることもできるので、カリカリばかりを与えてしまわずに、適度に缶詰タイプの餌も与えてあげるようにすると良いでしょう。

また近年では少しお値段は高いですが、タンパク質がメインのドライフードもありますので参考にしてみてください。

まとめ

猫は食べ過ぎや運動不足によって、人間と同じ生活習慣病である「糖尿病」になってしまうことがあります。猫の糖尿病を予防するためにも医師に相談した上で療法食を取り入れたり、ウェットフードなどの缶詰を取り入れたりすることがおすすめです。

糖質のとりすぎは猫にとって良くありません。飼い主さんがきちんと成分を見て、キャットフードを選んであげてくださいね。


(獣医師監修:平松育子)
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プロ熱視線 最先端施設 円山動物園のゾウ 札幌市(北海道)

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のびのび元気に暮らせる環境が注目されています。全国各地の動物園で働く飼育員たちが札幌・円山動物園に集まりました。その目的は「ゾウ舎」、キーワードは「動物ファースト」です。

プールに入り、気持ちよさそうに水を飲んでいます。札幌・円山動物園のゾウ舎です。ゾウがのびのびと暮らすことができる全国でも最先端の施設です。この円山動物園を参考にしようと、25日、全国の動物園から飼育員らがやってきました。動物のプロも興奮を隠せません。
(視察に来た人)
「プールに砂はたまらないんですか?水の循環するとき」
(円山動物園の担当者)
「定期的にはバキュームで吸い上げないといけないと思うが、そんなにひどくない」
(愛知県から視察に来た人)
「屋内の砂の管理は結構難しい。参考にしたい」
注目を集める理由、それはゾウ舎に散りばめられた「優しい」つくりです。
(礒貝記者リポート)
「ゾウ舎の床には、ゾウが簡単に掘り起こせるほど柔らかい砂が敷き詰められています」
一番の特徴は、床の砂。体重が重いゾウは硬いコンクリートの床では、足に大きな負担がかかるためです。ゾウの生活の大半を占める食事の時間にも、飽きさせない工夫があります。壁に空けられた穴から鼻を伸ばして草を食べています。運動しながら飽きずに食事ができる仕組みです。ゾウの生活を第一に考え抜いた施設です。
(円山動物園 小林真也さん)
「動物たちにも常に幸せになってもらえるようなご飯や生活の質、睡眠も含めて配慮して考えないといけないです」
この取り組みの背景は4年前に遡ります。マレーグマが別のクマに噛まれ死亡するなど、動物の死が相次ぎました。このときの教訓が「動物ファースト」の根っこにあります。「動物ファースト」には別の目的も。これは先月、円山動物園で撮影された、ゾウが交尾行動をとる映像です。動物にとって暮らしやすい環境は、活発な繁殖活動、つまり絶滅を回避することにつながります。
(円山動物園 小林真也さん)
「種の保存と保全活動に取り組んでいかないといけない、これだけ立派な施設ができたので、出産、繁殖を目標に掲げてやっていく」
全国が注目する、円山動物園のゾウ舎。動物のため、絶滅を防ぐため、動物園の取り組みは続きます。

最終更新:11/25(月) 19:22
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posted by しっぽ@にゅうす at 00:10 | 動物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする